「東京商工リサーチ」第二報!ジャパンライフ取材ルポ (12月22日15時~)

私はジャパンライフのこと前回日記にしたまんま、書いてませんでした orz orz
 ↓↓↓
#ジャパンライフ 詐欺ないし預託法違反=日本史上最大の消費者被害である「安愚楽牧場」以来の告発となるか!?
 2017-12-17(00:00) : 紀藤正樹弁護士 : コメント 0 : トラックバック 0


ホント、ありがたい
こういうところがあるから、助かります

事実を書いてくれるところ
今日見たのはコチラ

第二報!ジャパンライフ取材ルポ (12月22日15時~)

公開日付:2017.12.25
http://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/20171225_02.html



第二報というから第一報があるのかと思ったら、これまでの全部で300件もあるらしいよ^^
 ↓↓↓
「東京商工リサーチ」ジャパンライフ

最近のだけでいいかな?と思うくらい多い、すごい
上記をクリックして、自分で選んで見てね
クリックは、その文字にカーソル移動して下線や反転や人差し指の絵がでてきたら押せるよ

どちらにしてもたくさんの情報があります

でもね、いくら情報がたくさんあったってあることさえ知らないと後の祭り…
タラレバは先に食えない、、、
後にも喰えないけど…

安愚楽牧場のことだって、書いててくれた人がいてくれた…
それでも私は知らなんだ、、、
もしその前に出会えてたら、今の私はいなかっただろうけどね(^_-)-☆

現代は情報社会といえるだろう
けど、その情報を取り入れるかとか、どう判断するかとか
いつの時代も決めるのは人間だ
マスコミの情報に踊らされるときもあるだろうけど、
決めるのは自分!

自分の大切なものは自分で守りましょう


あなたにとって 大切なものはなんですか?


 追伸
運よくか、運悪くかわからんけど、この日記にたどり着いたあなたへ

これまでの 「あぐら物語日記」ブログ内 記事検索 : ジャパンライフ

苦しいとき、つらいとき、自分の心をだすということは必要です

身近な人に伝えられるのが一番だと思います
でも、自分の中に閉じ込めることはしないでくださいね
心がパンクすることだけは避けてください

コメント欄はご自由にお使いください
アドレスや本名は書かないでいいから、安心して^^
私は何もできませんが、いつもここにいます
こたえがなくても、誰かが見てくれてます
http://www.tsr-net.co.jp/news/tsr/20171225_01.html

~被害対策弁護団が詐欺などで告発状を提出、社長が辞任していた~

ジャパンライフ本社

 ジャパンライフ(株)(TSR企業コード:291624898、法人番号:3010001070195、千代田区西神田2-8-5、設立昭和50年3月28日、資本金4億7640万円、代表取締役:山口隆祥氏)は12月20日の決済ができず、1回目の資金ショートを起こした。本社とは連絡が取れなくなっている。


 磁気治療器や化粧品などの販売を手掛けていた。昭和60年2月期には売上高1509億円をあげたが、同時期に「マルチまがい商法」が社会問題化し、事業を縮小していた。その後、再び事業を拡大させ、平成28年3月期は売上高248億5360万円をあげた。しかし、28年12月、29年3月と立て続けに消費者庁から預託法や特商法違反で行政処分を受けた。29年3月期は売上高235億725万円と減収に転じ、同年11月に3度目、同年12月にも消費者庁から異例の4度目の行政処分を受けていた。また、消費者庁が要請した公認会計士の決算仕訳では、平成29年3月期時点で資産超過から338億円の債務超過を指摘されている。
 こうしたなか、愛知県の弁護士が被害対策弁護団を結成し同年12月20日、ジャパンライフを愛知県警に詐欺などで告発していた。これと前後して12月12日には本社不動産を売却。12月15日、山口ひろみ社長が代表取締役を辞任している。
 なお、個人の契約者は約7000人になる可能性があり、消費者庁が要請した公認会計士の決算整理仕訳によると負債総額は2405億円。



■4度の行政処分と刑事告発で揺れるジャパンライフ、取材ルポ
http://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/20171225_01.html

東京商工リサーチ(TSR)情報部は、夏からジャパンライフの取材を本格的に続けていた、そうです^^

皆を代表して
ありがとうございますm(__)m お疲れ様です

みなさま、ご自愛ください
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ジャパンライフ倒産 負債2405億円 巨額の消費者被害

https://mainichi.jp/articles/20171227/k00/00m/040/079000c

会員限定有料記事 毎日新聞2017年12月26日 19時40分(最終更新 12月27日 00時05分)

 磁気ネックレスの預託商法などを展開し、消費者庁から1年間に4回の一部業務停止命令を受けたジャパンライフ(東京)について、東京商工リサーチは26日、2回目の不渡りを出して銀行取引停止処分になり、事実上倒産したと発表した。負債総額は今年3月末時点で2405億円。2011年に破綻し、戦後最大の消費者被害事件とされた安愚楽牧場の約4300億円に次ぐ規模とみられる。

 消費者庁や会社の通知文によると、契約者は高齢者を中心に7月末時点で6855人、預託残高1714億円…

No title

 消費者庁や会社の通知文によると、契約者は高齢者を中心に7月末時点で6855人、預託残高1714億円に上る。同庁幹部は「詐欺的な商法」と指摘し、弁護団は詐欺容疑などで警察に告発状を提出しており、巨額の消費者被害事件として捜査に発展する可能性がある。

 ジャパンライフが、金融機関の根抵当権が付いた宿泊施設を、顧客に「所有権付きリゾート権」として1口1000万円で販売すると提案していたことも、内部文書や社員への取材で判明した。

 ジャパンライフは、購入した磁気治療器を別の顧客にレンタルするオーナーになれば、年6%ほどの収入を得られる「レンタルオーナー契約」という預託商法を展開。その後、購入した商品を周囲に宣伝したという理由で顧客が年6%の「活動費」を受け取れる「誘引販売契約」も展開した。

 消費者庁は昨年12月、「契約書面に業務や財産状況を適切に記載しなかった」として特定商取引法違反などで一部の業務停止3カ月を命じた。今月15日には解約を妨害したとして異例の4回目となる一部業務停止を命令。さらに誘引販売契約を連鎖販売取引(マルチ商法)と認定した。

 消費者庁は会計監査を受けることも命令。その結果、3月末時点で338億円の債務超過と判明した。同庁の調査で磁気治療器の大幅な不足も分かった。

 各地の消費生活センターに相談した人の平均契約額は約1860万円で、最高5億円。年代は75%が70代以上、性別では74%が女性だった。

 顧客らの相談に乗っている「ジャパンライフ被害対策中部弁護団」は詐欺容疑などで愛知県警に告発状を出している。

会長、文書でおわび

 ジャパンライフの複数の社員によると、会社側から26日、山口隆祥会長名の文書が配布された。22日付で「消費者庁の的外れの業務停止命令と報道で社員らも苦しめた。12月に入り、経営の見通しはたっていたが、予定の入金が一気になくなり、ついに資金繰りができずこのような事態に陥った。不徳の致すところで、誠に申し訳なく、おわび申し上げる」との内容だった。(共同)

ジャパンライフ 倒産 消費者被害、最大級 詐欺容疑告発へ

毎日新聞2017年12月27日 大阪朝刊

めっちゃ関西

 磁気ネックレスの預託商法などを展開し、消費者庁から1年間に4回の一部業務停止命令を受けたジャパンライフ(東京)について、東京商工リサーチは26日、2回目の不渡りを出して銀行取引停止処分になり、事実上倒産したと発表した。負債総額は今年3月末時点で2405億円。2011年に破綻し、戦後最大の消費者被害事件とされた安愚楽牧場の約4300億円に次ぐ規模とみられる。

 消費者庁や会社の通知文によると、契約者は7月末時点で6855人、預託残高1714億円に上る。弁護団は詐欺容疑などでの告発に向けて警察と協議しており、巨額の消費者被害事件として捜査に発展する可能性がある。

 ジャパンライフが、金融機関の根抵当権が付いた宿泊施設を、顧客に「所有権付きリゾート権」として1口1000万円で販売すると提案していたことも、内部文書や社員への取材で判明した。

 ジャパンライフは、購入した磁気治療器を別の顧客にレンタルするオーナーになれば、年6%ほどの収入を得られる「レンタルオーナー契約」という預託商法を展開。その後、購入した商品を周囲に宣伝したという理由で顧客が年6%の「活動費」を受け取れる「誘引販売契約」も展開した。

 消費者庁は昨年12月、「契約書面に業務や財産状況を適切に記載しなかった」として特定商取引法違反などで一部の業務停止3カ月を命じた。今月15日には解約を妨害したとして異例の4回目となる一部業務停止を命令。さらに誘引販売契約を連鎖販売取引(マルチ商法)と認定した。

 消費者庁は会計監査を受けることも命令。その結果、3月末時点で338億円の債務超過と判明した。各地の消費生活センターに相談した人の平均契約額は約1860万円で、最高5億円。年代は75%が70代以上、性別では74%が女性だった。

https://mainichi.jp/articles/20171227/ddn/041/040/013000c

ジャパンライフ 破綻 根抵当物件を販売 1口1000万円、巨額被害か

毎日新聞2017年12月27日 東京朝刊

鹿児島県 > 企業・産業 > 事件・事故・裁判 > 紙面掲載記事 > 社会

 磁気ネックレスの預託商法などを展開し、事実上倒産したジャパンライフ(東京)が、金融機関の根抵当権が付いた宿泊施設を、顧客に「所有権付きリゾート権」として1口1000万円で販売すると提案していたことが26日、内部文書や社員への取材で分かった。契約者の弁護団は「非常に悪質」と指摘。同社の商法について詐欺容疑などでの告発に向けて警察と協議しており、巨額の消費者被害事件として捜査に発展する可能性がある。


 4回の業務停止命令を出した消費者庁の幹部も「詐欺的な商法」と指摘している。

 東京商工リサーチは同日、2回目の不渡りを出して銀行取引停止処分になったと発表。負債総額は3月末時点で2405億円に上り、2011年に破綻した安愚楽牧場の約4300億円に次ぐ規模とみられる。顧客は高齢者を中心に6000人超に上る。

 リゾート権についての内部文書などによると、ジャパンライフの宿泊施設は「JLロイヤルリゾート霧島」(鹿児島県霧島市)。先着200口限定で総額20億円。購入者は、特典として(1)1口当たり年60万円の家賃収入(2)リゾートの土地・建物の所有権(200分の1)--などを得られる。

 「よりロイヤリティの高いお客様に向けた、とてもお得な会員権」として高額契約者に呼び掛ける内容だった。

 一方、この施設や土地には極度額3億円の根抵当権が設定されている。民間信用調査機関の担当者は、不動産価値が「高く見積もっても1億円以下」と指摘。「根抵当権が付いた物件を、説明もせず販売するのは論外。契約の不合理さを理解できない高齢者をだましているとみられても仕方がない」と批判した。

 「ジャパンライフ被害対策中部弁護団」は「経営悪化でなりふり構わず資金集めをしたのではないか」とみている。

 ジャパンライフの担当者はこれまでの取材に「実際に契約まではしていない」と答えた。

https://mainichi.jp/articles/20171227/ddm/041/040/059000c

愛知の契約者が提訴へ

ジャパンライフ 破綻 愛知の契約者ら、提訴へ 来年2月にも

毎日新聞2017年12月28日 中部朝刊

いりゃあせ名古屋

 磁気グッズの預託商法を展開し事実上倒産した「ジャパンライフ」(東京都千代田区)を相手に、愛知県の複数の契約者が来年2月にも、損害賠償を求めて名古屋地裁に提訴する。被害対策中部弁護団が明らかにした。経営者親子や幹部、各営業店の責任者らも相手取り、元本や未払い分の支払いを求める。


 愛知県の弁護士でつくる中部弁護団によると、これまでに同県、長野県、静岡県などの契約者計100人超について本人や家族から相談の電話が寄せられた。契約者の大半は地方在住の高齢者で、契約額が6億円に上る人もいた。事実上倒産で相談は急増しており、原告の規模や賠償請求額は膨らむ見通し。

 中部弁護団の杉浦英樹団長は「経営破綻が早かった。順調経営を装いながら実際は自転車操業状態だった。損害賠償請求訴訟で被害回復を急ぎたい。被害者は相談してほしい」と話している。

 ジャパンライフは磁気グッズを数百万円で販売し、購入者が商品を同社に預けて別の客に貸与する「レンタルオーナー契約」を結んだり、商品を知人に勧めたりすれば、購入価格の6%を毎年利益として得られると宣伝した。今年7月末時点で約1700人と計約1700億円の契約を結び、解約時の元本や差額の返金を確約しているケースが多かった。

 しかし、消費者庁の調査でレンタルの実態や在庫商品がほとんどないことが発覚した。巨額の債務超過も明らかとなり、同庁は昨年12月以降、異例となる計4回の業務停止命令を出している。

 調査会社の東京商工リサーチによると、ジャパンライフの負債総額は今年3月末時点で2405億円。預託商法としては2011年に破綻した安愚楽(あぐら)牧場の約4300億円に次ぐ規模とみられる。

 中部弁護団は今月20日、ジャパンライフのビジネスが詐欺罪や特定商取引法違反などに当たるとして愛知県警に告発状を提出した。被害は巨額で全国に及ぶとして、来年1月にも全国弁護団が結成される予定。【斎川瞳】

https://mainichi.jp/articles/20171228/ddq/041/040/012000c

日本消費経済新聞

2018/02/06
ジャパンライフ問題特設ページ開設について
| by:管理者
安愚楽牧場に次ぐ戦後2番目の消費者被害になると見られているジャパンライフの問題について、本紙では、紙面で掲載した記事を一人でも多くの人たちに知ってもらうことで、被害の救済・被害の拡大防止の一助になればとの思いから、「ジャパンライフ問題特設ページ」を開設しました。
今後、過去に掲載した記事も順次掲載していきますので、被害救済・被害の拡大防止等々にご活用いただければ幸いです。
18:01

http://www.nc-news.com/
http://web.nc-news.com/index.php?page_id=132#_540

ジャパンライフに財産の保全管理命令

2月10日 4時34分

磁気治療器のオーナー商法などで多額の資金を集めながら資金繰りに行き詰まった「ジャパンライフ」に対し、裁判所は財産が散逸しないよう保全管理命令を出しました。裁判所は今後、破産手続きを始めるかどうか決定することになります。

ジャパンライフは、磁気治療器のオーナーになれば年に6%という高い配当金を得られるとうたうオーナー商法などで、高齢者などから1800億円を超える資金を集めましたが、去年12月、資金繰りに行き詰まって銀行取引が停止されました。

関係者によりますと、この問題で全国の顧客の相談などに当たってきた弁護団が9日、顧客の資金を守るため東京地方裁判所にジャパンライフの破産を申し立て、裁判所はこれを受けて、会社の財産が散逸しないよう破産法に基づく保全管理命令を出しました。

これによって、今後は裁判所が選んだ弁護士が財産を管理するため、ジャパンライフ側が財産を勝手に処分することができなくなり、この間に裁判所が破産手続きを始めるかどうか決定することになります。

ジャパンライフをめぐっては、債務超過となっていたことを隠して契約を結んだなどとして消費者庁が4回にわたって業務の一部停止命令を出し、負債総額は昨年度末の時点で2400億円に上ると見られていますが、ジャパンライフ側は「倒産はしていない」と主張しています。

<ジャパンライフ>独居高齢者を狙い勧誘 東北担当元社員「『信者』をつくっていった」

http://roko1107.blog.fc2.com/blog-entry-4064.html#comment10863
2018-02-15(04:29) : だれかさん 教えていただきいつもありがとうございます。

この記事ですね。
該当するコチラのコメント欄に移動させていただきます。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201802/20180214_53025.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000025-khks-soci
---
2/14(水) 14:35配信 河北新報
<ジャパンライフ>独居高齢者を狙い勧誘 東北担当元社員「『信者』をつくっていった」
山形県弁護士会の相談会に訪れた70代女性。ジャパンライフ商品の磁気ベストを着用していた=1月26日、山形市内
 磁気ネックレスの預託商法などを手掛けて事実上倒産し、東京地裁から財産の保全管理命令を受けたジャパンライフ(東京)で東北エリアを担当した元社員の男性が河北新報社の取材に応じた。元社員は「だましたつもりはないが、結果的に顧客に申し訳ないことをした。出資金の返済は見込めない。支援弁護士や消費者センターに駆け込んでほしい」と訴えた。

【特殊詐欺被害】若者にも拡大 スマホ普及につけ込む 17年・宮城県警まとめ

 同社は、購入した磁気治療器を別の顧客にレンタルするオーナーになれば年6%の収入を得られるとした預託商法を展開。こうした取り扱いは2002年ごろに始まったという。

 元社員は「(本社の指示で)1人暮らしの高齢者を狙い、年金が少ない時代に安定収入が得られると勧誘した。毎月のように会社主催のイベントに連れ出してもてなし、『信者』をつくっていった」と明かした。

 元社員によると、同社は昨年3月ごろから資金繰りが悪化した。債務超過は当時、338億円に上ったが、同社は昨年12月25日付で「(契約金は)絶対に返せる」と記した文書を顧客らに送付。本社幹部が全国各地で再建説明会を開き、顧客の引き留めを図った。

 同社が1月中旬、仙台市で開いた説明会には契約者約50人が参加。1000万円を出資した宮城県南部の70代男性は「『商品を値下げするので絶対に売れる』『倒産はしない』と洗脳するような話だけで、謝罪はなかった」と憤る。

 元社員は「現場の社員は最近まで会社の経営状態を知らなかった。現状は売る人も買う人もいない。説明会の内容は虚偽だと感じたが、顧客には明確に言えなかった」と釈明した。

 事実上倒産した昨年12月中に約700人の社員の大半が辞め、元社員も今月上旬に退社した。親族と共に計2億円を出資した元社員は「自分自身、最後まで良い物を売っていると信じていた。責任を感じるが、どうしようもない。会社の説明は信用せず、弁護士に相談してほしい」と話した。

 各地の弁護士会が契約者の債権回収に向けて動きだしているが、先行きは見通せない。山形県弁護士会が1月26日に開いた相談会に参加した天童市の70代女性は、これまで4000万円以上を出資。「老後の蓄えを全て失った。もう誰も信用できない」と嘆く。

 磁気ネックレスなどに約1600万円をつぎ込んだ知的障害がある60代男性の保佐人で、被害対策岩手弁護団が12日に開催した説明会に臨んだ花巻市の男性(42)は「知的障害者を標的にした悪質な行為。返還されていない分を取り戻したい」と語った。

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最終更新:2/14(水) 18:21
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プロフィール

roko1107

Author:roko1107
安愚楽牧場にひっかかった者です
あれから人生変わりました
あくまで私個人の日記です
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