小保方晴子、いまだ悲劇のヒロイン気取り 「婦人公論」で新連載(デイリー新潮 2017年2月21日)

四七日、相変わらず雪が降りました(笑)
コチラ、ずっと寒いですw

なんでやねん!!


---

今日は何だかコレ‼といって書きたいと思えるものがなくて…
途中、すっごく眠くなるし…w

そんな中、今さっき、こんなのを見つけました
  ↓↓↓

小保方晴子、いまだ悲劇のヒロイン気取り 「婦人公論」で新連載
デイリー新潮 2/21(火) 5:59配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00517722-shincho-soci


というYahooニュースです

もう長いこと、「婦人公論」を見たことがありません…w


なんだかつまらなくなってたし…

昨年、瀬戸内寂聴さんとの対談記事が出た時は
仕方なく?見たような(もちろん立ち読み)…?
面白くなかった

その上、小保方氏の連載だなんて見たいとも思わない


でも、ま、世の中、こんな人がいるんだってことで
久々のカテゴリ更新もいいかな、と思って・・・^m^
STAP細胞関連」でしたね…懐かしいです(笑)

ごめん、笹井芳樹教授がお亡くなりになったのにね、、、m(__)m


ではでは、おやすみなさい(*^^)v
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STAP騒動渦中の心境を綴った『小保方晴子日記』 疑惑に答えず同情・誤解させる記述ばかり?〈AERA〉

4/17(火) 11:30配信 AERA dot.

・・・・・・(前略)・・・・・・

 また15年9月17日には<24日に『Nature』誌から、私が出した論文を否定する内容の論文が掲載されるので、コメントが欲しい、と新聞社から連絡があった>(131頁)と書き、9月24日には<「Yahoo!」のトップニュースに『Nature』の記事。込み上げてくる感情はマグマのよう>(132頁)と書いているが、その論文の内容や、それへの反論は何もない。

 実は、このとき発表された論文は2本あった。一つは、理研の研究者らがSTAP細胞とされたものはES細胞(胚性幹細胞)だったことを遺伝子解析で証明したもの。もう一つは世界各地の研究者らがSTAP細胞論文で行われた実験を再現しようとしたが、同じ結果が出なかったもの(なお、STAP細胞論文の結果を再現できなかったという論文はこれ以外に3本ある)。

 小保方氏はこうしたことを何ひとつ書いていない。

 筆者は、研究不正問題を解決するヒントが少しでも得られないかと思って、『あの日』や小保方氏のホームページ、瀬戸内氏との対談、そして『日記』を読んできた。しかしその労力は無駄だった。あるのは科学に詳しくない読者を同情させたり誤解させたりする記述ばかりだ。

 結論はこうだ。STAP細胞事件は生命科学と研究倫理にとってきわめて重要で、忘れるべきではない。しかし小保方さんのことは……もう忘れよう。(サイエンスライター・粥川準二)

※AERA 2018年4月23日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00000056-sasahi-soci

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私は忘れてたな^^;;
相変わらず私は「婦人公論」も『小保方晴子日記』も見ておりませんw
「あぐら物語日記」だけは見てるんやけど(笑)

roko、日記に嘘は書きませ~ん、、、!!大笑い
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roko1107

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安愚楽牧場にひっかかった者です
あれから人生変わりました
あくまで私個人の日記です
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