弁護士局部切断事件 元法科大学院生が控訴(サンスポ 2016年7月19日)

この4日間、連続でお月様に祈っています

どういうわけか、しっかりと見えて、しかも毎日、満月(笑)
\(^o^)/

って…目が悪くなって、どの日が本当の満月だかわかんないだけ^^;
昨日なんて、月光を浴びながら眠りにつきました・・・


今夜は、久々に外に出て、皆さまのご健康を祈りました

また、あとで、寝る時に眺めるかもね^^





さて、今夜、コチラに非コメいただきました
 ↓↓↓
弁護士局部切断事件の判決と「大人のコメント!?」(*^。^*)

こんばんは
rokoさん
お元気ですか?

今日も暑かったですね。でも風邪気味で不調ぎみです。

いきなりですが、
ニュース速報です。

局部切断事件 被告人
控訴しました。

まだ 何かあるとは思っていましたが。
これでした。


教えていただき、ありがとうございます^^

暑い時に風邪気味で不調ぎみとはツライですね
早くよくなりますように・・・


2016-07-13 にいただいたコメント
> それにまだ終わらない予感がしますから。

さすが、鋭いですねぇ・・・


■sanspo.com

2016.7.19 16:53

弁護士局部切断事件 元法科大学院生が控訴

 弁護士の男性(43)が局部を切断された事件で、傷害罪などに問われた元慶応大法科大学院生小番一騎被告(25)は19日、懲役4年6月とした5日の東京地裁判決を不服として東京高裁に控訴した。弁護側は一審で執行猶予を求めていた。

 判決によると、昨年8月13日、東京都港区の法律事務所で男性の顔を数回殴った上、持参したはさみで局部を切断した。



■朝日新聞デジタル

性器切断事件で被告側が控訴 一審の実刑判決に不服

2016年7月19日17時47分

 男性弁護士の性器を切断したとして、傷害などの罪に問われた無職、小番一騎(こつがいいっき)被告(25)の弁護人が19日、懲役4年6カ月とした東京地裁判決を不服として東京高裁に控訴した。

 判決によると、小番被告は昨年8月、東京都港区の法律事務所で40代の男性弁護士の顔を数回殴り、枝切りばさみで性器を切断した。弁護側は執行猶予付きの判決を求めていたが、判決は「極めて危険性の高い犯行で、被害者に回復不能の傷害を負わせた責任は重大だ」と述べ、実刑が相当だと判断していた。




控訴について

【切断事件】バレエ教室講師の指切断の疑い 生徒の男を逮捕(2016年7月6日 NHK)
 ↑↑↑
こちらのコメント欄に記録していますが・・・
最後のところだけコピペ

■田村勇人オフィシャルブログ(Hayato Tamura 弁護士)

局部切断事件の判決のポイント
2016/07/05 23:12

 (前略)

<小番被告の今後は?控訴はあるのか?>
小番被告が控訴する場合、目的は、①示談して被害弁護士から宥恕をもらう。ということと、②未決勾留日数を稼ぐことが考えられます。
①は、被害弁護士と示談を成立させ、「もう許しました」という一言をもらうことです。これをもらえると刑が軽くなります。②は、控訴審で勾留されている間の日数の一部もさらに刑務所にいったことにしてもらい、できるだけ実際に刑務所に行く期間を短くすることを狙ってのことです。
①も②も小番被告が望まない場合には、控訴しないことが考えられるでしょう。

関連記事

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司法ジャーナル(2016年07月20日号 )

●朝日新聞デジタル
「朝日新聞デジタル」は19日、「性器切断事件で被告側が控訴 一審の実刑判決に不服」という見出しで次の記事を配信した。
 男性弁護士の性器を切断したとして、傷害などの罪に問われた無職、小番一騎(こつがいいっき)被告(25)の弁護人が19日、懲役4年6カ月とした東京地裁判決を不服として東京高裁に控訴した。

 判決によると、小番被告は昨年8月、東京都港区の法律事務所で40代の男性弁護士の顔を数回殴り、枝切りばさみで性器を切断した。弁護側は執行猶予付きの判決を求めていたが、判決は「極めて危険性の高い犯行で、被害者に回復不能の傷害を負わせた責任は重大だ」と述べ、実刑が相当だと判断していた。

●鷲見一雄の視点
 判決では示談成立していたことに全く触れていない。従って「どんな内容の示談かも私には全く分らない」。弁護人の見解では「初犯の上、起訴内容も認めており、示談も成立している、被害者や家族に謝罪もしている、執行猶予が相当」という見解だ、と推察する。

●鷲見一雄の憎まれ口
「小番被告」の「弁護人」がどんな「控訴趣意書」を提出するか、注目したい。
---

http://www.shihoujournal.co.jp/colum/160720_2.html

【速報】東京の有志らが、「チン切り」被害者の和田正弁護士を懲戒請求へ

By 編集長 | 2016年9月2日  3 Comments
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みなと協和法律事務所の和田正弁護士

【9月2日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

東京都に住む市民の有志らが、和田正弁護士(みなと協和法律事務所)を、東京弁護士会に対して懲戒請求をすることが明らかになった。

市民らによれば、和田正弁護士は、法律事務所に勤めていた事務員の女性と、複数回の性的関係を持ち、法律事務所内部で性行為を行うなど、常軌を逸した行動の結果として、事務員の女性とその夫の人生に多大な負の影響を与える結果になったとして、戒告より重い懲戒を求めるという。

新しい情報がが入り次第、続報をお伝えする。【了】

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http://sakurafinancialnews.jp/?p=319

9月2日のニュースだったんですね
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roko1107

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あれから人生変わりました
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