【弁護士局部切断事件】別の名無し様とrocoさんのコメント&司法ジャーナル(2016年4月16日)

またまた、不正な投稿だと判断されました

やはりメインで書け、ということらしい(笑)
ホンマか!?orz

司法ジャーナル」の2016年04月16日号を一昨日の日記コメント欄に記録しておこうとしたら、やはりダメだった^^;;
 ↓↓↓
「小番一騎被告」の被告人質問における「供述」に思う(司法ジャーナル 2016年04月15日)

だから、再び日記にします

その前に、上記日記、昨日のコメント欄を…


こんにちは rocoさん
裁判ですが、

犯行の動機すごすぎますね

被告人は
被害者が倒れたあとデスクの写真を見て
こちらの痛みが伝わっていないから物理的な痛みを感じてもらうために
→妻にしたことを2度とさせないため
→流せば再生手術もできない
→犯行の計画性は否定した。
なんかツッコミどころいっぱいありますが、rocoさんはどう思いましたか?

2016-04-16(12:19) : 別の名無し URL : 編集


はい、すごすぎですね(笑)

こんにちは^^ 別の名無し 様

> なんかツッコミどころいっぱいありますが、rocoさんはどう思いましたか?
って私に訊く~(笑)
書き出したら色々あって大変だわw

---(産経新聞)
 小番被告は「当初の妻の話では、拒否する妻に男性が強制的に乱暴したということだった。民事訴訟や弁護士懲戒請求のために男性の言質を取ろうと弁護士事務所で面会したが、仕事机の脇に男性の家族の写真があるのを見て『僕と同様に妻を愛しているなら、なぜ手を出したのか』と怒りが爆発し犯行に及んでしまった」と説明。
-----
---(フジテレビ系)
表向きは、平穏な生活を送っていた小番被告と妻。
その妻のうそをきっかけに、猟奇的な犯行に及んだ際の状況については、「被害者と話していると、デスクの横に、被害者の子どもの写真がたくさん貼ってありました。『家族が大事じゃないんですか? 僕も妻が大事です』と言いました。すごい嫌悪感を感じて、こっちの痛みが全然伝わっていないと感じたので、物理的な痛みでも感じてもらわなきゃと思って、無意識に下腹部に目がいって、怒りが爆発したんだと思います。かばんのはさみを思い出して、性器を切断してしまいました」と話した。
無意識に性器を切断したと説明した、小番被告。

-----

> 被告人は
> 被害者が倒れたあとデスクの写真を見て
記事を見る限り、倒れたあと家族の写真を見たとはどこにもなかったと思います^^

はじめから包丁と枝切り鋏を購入していたんだし、犯行台本を誤送信したという妻の行動といい、時間的にも明らかに計画的だと思います。
被告人は色んなことをわかっていて、妻によって行動するしかなくなったように思います。

細々と書くこともないでしょう(笑)

私の感想でよければ、訊いてくれればお返事しますね(*^_^*)

2016-04-16(14:02) : roco URL : 編集



待ってましたrocoさん!自信がなければもっと詳しくテレビで伝えられたのに。
妻は前の職場で人間関係がうまくて弁護士さんの事務所に移ってきたようですね。
そこは人それぞれなんですが・・・。
被告人物理的の痛みを感じさせたかったようですが、弁護士さんを殴ったから物理的な痛み与えたと思うんですがね。
弁護士さんの奥さんやお子さんが可哀想ですね。被告人が妻が大事ですっていっておいて、自分は妻一人養うこともしていないのに、被告人は自分には都合がよすぎますね。
被告人が働いて妻を養っていれば、妻は被害者と出会わなかった。
この事件も起こらなくてよかったのに。

2016-04-16(17:06) : 別の名無し URL : 編集


別の名無し さま、コメント、グッドタイミングですね^^

姪と子どもが遊びに来て、今さっき帰ったところです^^
明るいけど、もう5時過ぎてるんやね…と^^


> 待ってましたrocoさん!自信がなければもっと詳しくテレビで伝えられたのに。
え?意味わかりません…あ、地震のことかぁ…^^
たしかに地震があったことで報道が減ったことは言えると思います。
4月14日、小4男児の事件も・・・

> 妻は前の職場で人間関係がうまくて弁護士さんの事務所に移ってきたようですね。
私は人間関係がうまくいかなくて辞めたということを聞きました。

> 被告人物理的の痛みを感じさせたかったようですが、弁護士さんを殴ったから物理的な痛み与えたと思うんですがね。
そのとおり!素人じゃないんだし…殴っただけでも十分痛いよぉ(恐)
格闘技をしていた人のパンチは、coroすこともできる武器になります。

本当に弁護士さんのご家族はお気の毒…。

被告人は親からの仕送り8万円から7万円を妻に渡していたそうですから全くのヒモなわけでもないし、同棲していた時からわかっていたこと。お金のことは普通わかっていて結婚するのですから、二人がよければOKだと思います。
結婚を紙ペラ一枚などと軽く考えた小番妻がアマいのでしょう。

とにかく、被告人の言う事は辻褄があわないように思います。

2016-04-16(17:51) : roco URL : 編集



rocoさん
被告人親からも仕送り受けていたんですか?
もしかして学費も親が?被告人いったいなに考えているんですかね?
苦労を全く知らずに育ったんでしょうね~。
弁護士目指している人の中には親が借金したり、奨学金を利用したり、アルバイトしながら学校にかよい、勉強している人もいるのに。
借金して弁護士になれても返済できないぐらい、現実は厳しい世界らしいです。
親がどれだけ大変な思いをしてお金を稼いだのかわからないのかな
被告人出所したらこれからきっと苦労すると思いますよ。
お金を稼ぐって大変ですもん。

2016-04-16(20:31) : 別の名無し URL : 編集


バカチン帰ってきましたよ^^

別の名無し さま、遅くなりましたm(__)m

> 被告人親からも仕送り受けていたんですか?
大学院生ですからねぇ…
私は大学生と大学院生の学費や勉学に費やす時間の違いを知りませんのですみません
テレビで(仕送り八万円のうち七万円渡していた)そう聞きました

> 苦労を全く知らずに育ったんでしょうね~。
そうかもしれませんね

うちのバカチンも奨学金の返済をかかえていますが、親の私が払っています^^;
安愚楽破綻前に大学入学しているもので…甘いでしょうか(笑)
親の収入等、環境によって変わりますからね

被告人は、名前がうれてしまっているので出所したら大変でしょう
ある程度、法律知識があるので、どこかの組員になったりして…w
ここならボクシングもできるし、喜んで受け入れてくれるかもしれません^^

2016-04-16(23:48) : roco URL : 編集



バカチンは出産して病院から戻ったばかりの友達の実家に赤ちゃんの顔を見に行き…

「今日も遊びに行っていいですか?(^^;;」
とメールが届き、姪と子がやってきました(笑)

そして、姪の車で駅まで送ってもらい帰りました^^

---

続いて、この後に投稿できなかった「司法ジャーナル」2016年04月16日号ですm(__)m
■司法ジャーナル 2016年04月16日号
http://www.shihoujournal.co.jp/colum/160416_1.html

2016年04月16日号
【裁判をみる眼】
「弁護士局部切断裁判」―《「ダブル不倫」か「T・W弁護士」の「性欲のはけ口」か》==《「小番一騎被告」の被告人質問における「供述」》を斬る



●スポーツ報知
「スポーツ報知」は15日、「公判で小番被告局部切断初めて語った妻と不倫被害者の下腹部見て怒り爆発」という見出しで下記の記事を掲載した。
 昨年8月、弁護士の男性(42)の局部を切断したとして、傷害と銃刀法違反の罪に問われた元プロボクサーで元慶應大法科大学院生・・小番一騎(こつがい・いっき)被告(25)は14日、東京地裁(家令和典裁判官)で開かれた公判の被告人質問で、事件について初めて語った。妻と関係を持った男性に対し「怒りを抑えられなかった。反省している」と謝罪した。
 小番被告は冒頭、弁護側から妻との結婚生活について聞かれ、涙ぐみ5秒ほど声を詰まらせた。被告の妻は法律事務所に勤務し、雇い主である男性から「無理やり肉体関係を持たされた」と、事件の5日前(本紙注・8月8日)に被告に告白。被告は当日早朝、枝切りばさみを持参し、男性に問いただすために事務所を訪れた。
 あごなどを4発殴り失神させ「(あおむけになった男性の)下腹部が見えたので、怒りが爆発してはさみで切った」。当時の弁護士の様子について「『申し訳ない』とは言っていたが、こちらの絶望感が伝わっていないと感じ、物理的な痛みを味わわせないといけないと思った」と説明した。
 一方、犯行の計画性については否定した。次回6月3日の公判で結審する予定。


●日刊スポーツ
「日刊スポーツ」は15日、《チン切り男の赤裸々動機「流せば再生できない」》という見出しで次の記事を配信した。
 男性弁護士(42)の陰茎を切り取ったとして、傷害などの罪に問われた元法科大学院生・小番一騎(こつがい・いっき)被告の第5回公判が14日、東京地裁で行われた。初めての被告人質問で小番被告は「今でも妻を心から愛している」と力説。妻が男性との性交を強要されたと聞き、男性への怒りを増幅させ、「物理的に痛みを感じてもらわないと気が済まないと思った」と動機を語った。
 昨年8月8日、妻から「2度の性交を(男性に)強要された」と聞き「悲しみや絶望感がわき、男性への怒りに変わった」と話した。同13日早朝、妻と男性の事務所を訪問。男性の顔を殴り、気絶した男性の陰茎をはさみで切断し、トイレに流した。「妻にしたことを2度とさせないため。流せば再生手術もできない」。暴力的な手段に訴えたことには「自分の怒りを抑えられなかった。反省している」と謝罪した。6月3日の次回公判で結審する予定。


●鷲見一雄の視点
「スポーツ報知」、「日刊スポーツ」、本紙に寄せられた法廷情報をまとめると下記のようになる。
① 小番被告は冒頭、弁護側から妻との結婚生活について聞かれ、涙ぐみ5秒ほど声を詰まらせた。
②「妻を命より大事に思ってる」、「今でも妻を心から愛している」
③ 8月8日、妻から「2度の性交を(雇い主の弁護士に)強要され、無理やり肉体関係を持たされた」と聞き、悲しみと苦しみでトイレで嘔吐した。性欲のはけ口にされた妻を思うと、男性への怒りに変わった」と話した。
④ 妻の被害者との関係は妻が告白するまで知らなかった。妻は前の会社で人間関係が良くなかったので被害者の事務所に移った。ただ最初は、良い事務所で被害者もいい人で良かったと言ってたのが、思い詰めたような感じになったり体調を崩すようになり、事務所の事を良く言わなくなったのでおかしいとは感じていた。
⑤ 被告は犯行当日早朝、枝切りばさみを持参し、男性に問いただすために妻と事務所を訪れた。
⑥ 当時の弁護士の様子について「(弁護士は妻と性的関係を持ったことについて)『申し訳ない』とは言っていたが、こちらの絶望感が伝わっていないと感じ、物理的な痛みを味わわせないといけないと思った」
⑦ あごなどを4発殴り失神させ「(あおむけになった男性の)下腹部が見えたので、怒りが爆発してはさみで切った」。
⑧ 陰茎はトイレに流した。
⑨「妻にしたことを2度とさせないため。流せば再生手術もできない」。
⑩ 暴力的な手段に訴えたことには「自分の怒りを抑えられなかった。反省している」と謝罪した。
⑪ 犯行の計画性については否定した。

●問題なのは被告の「性格」と「妻との生活」
 被被告人質問だから被告は
① 妻との結婚生活
② 被害者との関係
③ 犯行の原因
④ 動機
⑤ 陰茎切除方法方法
⑥ 反省
⑦ 謝罪
について思いの丈を述べた、のであろう。

 しかし、嘘が多い。問題なのは被告の「性格」と「家庭環境」だ。「性格」も「家庭環境」も犯罪者になる必然性があった。
 
「夫婦」というのは相互の信頼関係によって成り立つ、2人で家庭を築くという意味だ。
 被告と妻は12年2月から同棲、同年6月に結婚、被告21,妻22,被告は明治大の学生、妻は法律事務所事務員、生活は妻の収入に依存していた。被告の性格は依存心が強く自立心に欠けていた。ここが問題の原点だった。

 被告は卒業後、大学院に進み、14年、司法試験突破を目指し、慶應大法科大学院に編入学した。妻は14年5月、41歳の被害者の秘書(専属事務員)に転職した。妻が41歳の被害者の秘書(専属事務員)に就職したことで被告と妻の夫婦は事実上破綻していた、と私は思う。被告夫婦は1年3か月持ったが、遅かれ早かれ破綻は時間の問題だった。問題は「自立心に欠け、妻に依存する被告の性格」。《「妻を命より大事に思ってる」、「今でも妻を心から愛している」》という被告の供述に対し、私は「いいかげんにしろ」と言いたい。

 収入のない、男は妻からみれば「クズ」にしか、写らない。共に家庭を築くパートナーではないからだ。

 被告が「妻を命より大事に思っている」なら「24歳の妻を42歳の企業法務法律事務所のパートナー弁護士の秘書に就職させたりはしない」。仮に就職させるのなら「不倫されることを覚悟、不倫を知った時、どう対応するか」位は考えておくのが常識だ。司法試験をパスするまで妻に依存していようなどとんでもない間違いだった。

「今でも妻を心から愛している」もいかがなものか、
男は「自分以外に合意でカラダを受け入れた妻を信頼し、「心から愛している」は検察官の主張に迎合した供述と私は捉える。

 そうでない、と検察官の主張する動機には行き着かないからだ。

 雇い主の弁護士からみれば、24歳の秘書を専門職に相応しい知識を持った、自分と同じレベル(基準)で物事を考えられよう教育しなければならない。秘書が大学院生の夫と同じレベルでは使い物にならないからだ。

 この教育の課程で「男と女の関係」になりやすい。チェック役がいない弁護士と秘書の関係、危険な関係といえる。

 被告は妻を「42歳の企業法務法律事務所のパートナー弁護士の秘書に就職させる心構えが丸っきりできていなかった」ということだ。
被告と妻の場合、そもそもからおかしい、と思う。考えがあまりにも幼稚だった、という意味だ。

●テンプレート
 ③の《8月8日、妻から「2度の性交を(雇い主の弁護士に)強要され、無理やり肉体関係を持たされた」と聞き、悲しみと苦しみでトイレで嘔吐した。性欲のはけ口にされた妻を思うと、男性への怒りに変わった」と話した。》は客観的におかしい。
 被告と妻はその日、新宿警察へ行き、取り合ってもらえなかったからだ。妻は性関係は合意だった、と言っていた。

 加えて妻の供述とあまりに食い違い、不自然、不合理だと思う。妻は8月8日以前の7月27日前後には被告に「(被害者から『気持ち悪いメールが来て、仕事やめたい』と伝えた」と供述しているからだ。
 だいたい妻子あるW弁護士ほどの人物が「2度の性交を(秘書に)強要、無理やり肉体関係を持つ」わけがない。

 そんなことをすれば秘書夫婦に自分の未来を預けると同じことになるからだ。被害者には妻と4人の子供がいる。そんな危険を冒すのは不合理である。

 妻が「(被害者から『気持ち悪いメールが来て、仕事やめたい』と言い出したのは「被害者の不倫相手にはなれても、「仕事面では被害者と同じレベルにはなれない」と悟ったからだ、と推測する。妻からみれば被害者の期待が大きすぎて付いていけなくなった、と推測する。

 不倫妻の言い訳には「テンプレート」が存在する。「2度の性交を(雇い主の弁護士に)強要され、無理やり肉体関係を持たされた」というのは不倫した妻の言い訳、聴く方はこの文言を「テンプレート」を応用して「常套句」を言っている、と思わなければおかしい。

●鷲見一雄の憎まれ口
 この事件は「被告自身の妻が知られた企業法務法律事務所のパートナーである被害者の秘書であり、不倫相手であった」という極めて特殊な事案」である。
 妻は「2人の主人を持っていた」ことになるからだ。
 被告の被告人質問における供述は「動機は検察側主張に沿い」、「計画的犯行」という主張を否定する矛盾した内容だ。
 落としどころは《「反省」し「謝罪」していることを検察側と裁判所に強く印象付けようとする意図がある》供述としか、私には受け取れない。


■日刊スポーツ 4月15日(金)10時17分配信
チン切り男の赤裸々動機「流せば再生できない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000062-nksports-soci
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こんばんはrocoさん
局部切断事件記事更新
お待ちしておりました。司法ジャーナル内容も拝見しました。
とても詳しく書かれていますね。
司法ジャーナルの方も
被告人の発言にはいい加減にしろという感じでしょうか?
あきれているのではないでしょうか?
被告人も明らかに嘘ばかりですからね。
聞いているほうもベテランの陪審員裁判長ですから、嘘だとわかります。素人の私でもわかりますから。
この事件がただの傷害罪でなんか納得できません。
このまま被告人の妻が逮捕起訴されないのも納得できません。

追記このような記事見つけました。
局部切断事件 妻の嘘に躍らされ凶行…実は夫をペット呼ばわり 被告の心境は?
産経新聞4月18日(月)17時8分
 「幼い頃に両親が別居し、寂しい思いをしてきた僕に、妻は家庭の温かさを教えてくれた。優しい性格が大好きだった。いまも心から愛している」-。

確認をお願いします。

こんばんは 別の名無し 様^^

司法ジャーナル、すごいでしょう^^
司法から見た目で書かれているので、素人の私は教えられることばかりです。

> 聞いているほうもベテランの陪審員裁判長ですから、嘘だとわかります。素人の私でもわかりますから。
陪審員裁判長ってどういう意味ですか? ゴメンm(__)m わかりません^^;

> この事件がただの傷害罪でなんか納得できません。
> このまま被告人の妻が逮捕起訴されないのも納得できません。
そうですね。
今から、妻も…ってわけにはいかないのですかね?

記事、確認しました(*^_^*)

別の名無し さま、教えてくれてありがとうございます。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160417-00000508-san-soci

---
産経新聞
2016.4.18 09:00更新

 【弁護士局部切断事件】
妻の嘘に躍らされ凶行におよんだが…実は夫をペット呼ばわり 「今も妻を愛している」と声震わすの心境は?小番被告
 


http://www.sankei.com/premium/news/160417/prm1604170015-n1.html
---
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/160418/evt16041817050001-n1.html


>  「幼い頃に両親が別居し、寂しい思いをしてきた僕に、妻は家庭の温かさを教えてくれた。優しい性格が大好きだった。いまも心から愛している」-。

まだ全部読めてないので、また記録しますね。m(__)m

新しく日記にしています

コメントいただいた件で日記に記録しました(*^^)v

妻の嘘に躍らされ凶行におよんだが…実は夫をペット呼ばわり 「今も妻を愛している」と声震わす小番被告の心境は? (産経新聞 2016年4月18日)
2016-04-19(13:11)

http://roko1107.blog.fc2.com/blog-entry-3458.html

司法ジャーナル 2016年04月18日号

「不正な投稿だと判断されました」のでタイトルのみ


2016年04月18日号

【裁判をみる眼】
「弁護士局部切断裁判」―《「ダブル不倫」か「T・W弁護士」の「一方的な性●欲のはけ口だった」のか》==《「小番一騎被告」の被告人質問における「おかしな供述」》を斬る

http://www.shihoujournal.co.jp/colum/160418_1.html
プロフィール

roko1107

Author:roko1107
安愚楽牧場にひっかかった者です
あれから人生変わりました
あくまで私個人の日記です
あくな人はイヤよん (^o^)

❤記事にイチャモンのある方へ❤
公開コメントで書いてきてネ^^
間違ってたら訂正するyo^^
削除依頼は運営会社を通してくれたら対応するお^^

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