小保方氏が全文英語のHP開設=STAP細胞「作り方」掲載

今日は芸能人の結婚だ~離婚だ~
などとテレビを賑わしていました

はいはい、お幸せに・・・
って、どーだってええしーー
自分の結婚なら考えもするけどさ(笑)

ファンの方には申し訳ないが、今日話題の人には全く興味ないしーー
でも、お互いがよければそれでよし
みんな、お幸せそうでしたのでいーんじゃね(*^。^*)

結婚、離婚、再婚…
藤原紀香さん、44歳は高齢ですが、こども授かるといいですね
かたや、結婚生活18年の三船美佳さんはまだ33歳、子供の親権のことでもめてたのよね?
子はカスガイですが大切にしてくださいね
愛之助さんって、隠し子いた人だよね?


まーー、前置きとして…と書き出したはずが^^;;
そんなに書くつもりも無かったのに、タラタラと書いてしまった(笑)


なんでも、あの小保方さんがHP開設されたらしい・・・
全部英語なんだって…
私は英語わからないから見ないけど…

なんか、この人、こわい、、、
オボちゃん、32歳なんだってさ

女も男もいろいろ・・・・・


■J-CASTニュース

小保方氏、全文英語の「ホームページ」立ち上げか 再び「STAP細胞はあります」?

2016/3/31 18:04
理化学研究所(理研)の元職員、小保方晴子氏を名乗る人物が新たなホームページを立ち上げた。ホームページの管理人が小保方氏本人だとする証拠は見当たらないものの、報道各社は本人が立ち上げたものだと「断定」している。

ホームページ内の言語はすべて英語。2016年3月25日付けで発表されているメッセージで、「STAP細胞」の存在を証明する科学的証拠を科学コミュニティに提供する、と立ち上げの目的を説明している。


次は何を語るのか(小保方氏とされる人物が開設したホームページより)


「精神的、肉体的にうつ病を治療中」とも告白

「STAP-HOPE-PAGE」と題されたホームページには、Greetings(あいさつ)、Past background of STAP(「STAP」の由来)、Protocol for STAP cells(「STAP細胞」のプロトコル) Results of the STAP verification experiment(「STAP細胞」実証実験の結果)、Announcement(発表)の4カテゴリが設定されている。

「あいさつ」では、「2014年にネイチャーに掲載された『STAP論文』について、科学者として深い反省と心からの謝罪を表明する」と謝罪し、ホームページを立ち上げた動機を「『STAP細胞』の存在を証明する科学的な証拠を科学コミュニティに提供するため」だと明かした。

最後に、自身の現状について「精神的、肉体的にうつ病を治療している」と説明し、「いつか科学の最前線に戻ることを心から願っている」と書いている。

その他のカテゴリでは、図説を用いながら「STAP細胞」というネーミングの由来や、生成過程を詳しく解説している。

「STAP細胞」をめぐっては14年12月、理研の調査委員会が「ES細胞の混入した可能性が高い」とする最終調査結果をまとめた。

しかし、小保方氏 自身は16年1月に自著「あの日」(講談社)を上梓し、今なお理研の調査結果を否定し続けている。

小保方氏がHP開設=STAP細胞「作り方」掲載

時事通信 3月31日(木)20時24分配信

 STAP細胞論文の主な著者だった小保方晴子元理化学研究所研究員(32)がホームページ(HP)を開設し、STAP細胞の「作製手順」を掲載したことが31日、分かった。

 
 HPの名称は「STAP HOPE PAGE」。小保方氏はHP上で「他の科学者がSTAP細胞を作れるように」情報を提供すると説明し、作製手順や使用する薬品の量などを英語で記している。

 代理人の三木秀夫弁護士によると、数日前に本人からメールで連絡があった。小保方氏は「実験全体が失敗とされているが、私が関わった部分は成功している」と説明したという。 

最終更新:3月31日(木)20時30分

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今回は大丈夫? STAP論文共著者の若山教授が“尿”からクローン新技術

デイリー新潮 4月6日(水)17時0分配信

若山照彦教授


 オシッコからクローンを作りだす。まさかと思うようなことが実現可能に――。

 4月1日、山梨大学の研究チームが、英国科学雑誌「ネイチャー」の姉妹誌「サイエンティフィック・リポーツ」(電子版)に発表した。マウスの尿から採取した細胞の核を、別のマウスの卵子に移植し、クローン胚を作製。代理母マウスの卵管に移したところ、1~3%の確率で、クローンマウスが誕生したというのだ。

「僕らは2年以上前から研究を行っていましたが、去年、海外の研究チームが、尿から牛のクローンを作ったという報告がされました。それで僕らはちょっとショックを受けたのですが……」

 と言うのは、研究チームを率いた若山照彦教授(49)。STAP騒動で、小保方晴子女史(32)と研究をしていた、あの方である。

「ただ、その実験は、無菌状態でオシッコを回収したもの。牛なので尿も大量だったはず。さらに、質の良い細胞を選び、実験室の中で培養して増やしてもいる。それだと、当たり前のようにクローンは作れます」

 絶滅危惧種をクローン技術によって救うことが、研究の動機である若山教授らにとって、海外チームの成果は現実的とは言えないものだったという。

「今後は、時間の経った尿に含まれる細胞が使えるかどうか、そんな研究をしていこうと考えています」

 是非、成果に期待したいものだ。とはいえ、どうしても、騒動のことが頭をよぎる。今回は大丈夫なのか。

「そこは、すべて不正なく今までもやってきていますから、信じてもらう以外、ありません。信頼回復のためにも、研究成果を出し続けるしかないです」

 そして、つい先日、立ち上げられた小保方さんのホームページや、手記については、こう続けた。

「調査委員会が発表したことがすべてですから、僕の方でコメントする必要はないと思っています。とにかく、一切関わりを持たないようにしております」

 名誉挽回となるか。

「週刊新潮」2016年4月14日号 掲載

新潮社


最終更新:4月6日(水)17時57分
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160406-00507246-shincho-soci

片岡愛之助が隠し子に「DNA鑑定要求」 母親が怒りの告発!

週刊文春 4月13日(水)16時1分配信

 5年前に発覚した歌舞伎役者の片岡愛之助(44)の隠し子(男児)の母親が、週刊文春の取材に対し、愛之助の不実な態度について怒りをぶちまけた。愛之助側は高校2年生になる息子のDNA鑑定を要求しているという。母親がこの事実を知ったのは、愛之助が東京・日比谷の帝国ホテルで藤原紀香(44)と結婚会見を開いた翌日のことだ。

「5年前、隠し子騒動として報じられたとき(「女性セブン」2011年3月3日号)、自分の息子だと発表したにも拘わらず、今さら何で?  と強いショックを受けました。今まで十何年間、息子に対して『一回会ってご飯でも食べようか』という話もないし、『元気か』の一言も一度のメールもない。それで今度はDNA鑑定。息子をどうするつもりなのでしょうか」

 親から子、子から孫へと血筋を通して受け継がれる歌舞伎の世界。結婚会見で跡継ぎについて聞かれた愛之助はこう答えている。

「僕自身は養子で片岡家に入れていただいた。例えば、愛之助の名前をどうしても使わせたいのに、子供がいないとなれば、養子でも芸養子でもかまわない」

 一方の紀香はこう返した。

「そうは言って下さいますが、彼の子供を産みたいと思うのが女ごころ。無理をせず二人で相談しあって、やっていければ」

 家庭を持つにあたって、愛之助の心境に変化があったのか。それとも周囲の意向なのか。愛之助の所属事務所に事実確認の質問を送ったが、期限までに回答はなかった。


<週刊文春2016年4月21日号『スクープ速報』より>

「週刊文春」編集部
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160413-00006070-sbunshun-ent
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