ビッチ(英:bitch)とは…「ビッチ、Re: ビッチ、Re: Re: ビッチ」by ロコびっち♪^^

こちらにたくさんコメントをいただいています
 ↓↓↓
小番妻はビッチ!? 局部切断弁護士にとって「便利な女」だったのか?「婚姻外恋愛の対象」だったのか?
 2016-03-20(14:50)

別の名無し 様のコメントは今日一番の日記に記録しました
 ↓↓↓
コメントからみる「弁護士局部切断事件」(第3回・4回公判)(*^_^*)
 2016-03-26(00:00)

次は、アメリカ合衆国在住の匿 名 希 望 さまとのコメント欄を記録します


その前に、もう一度・・・

ビッチとは

ビッチ(英:bitch)-雌犬の事。それが転じて、娼婦、ふしだら、不快、アバズレ、嫌な女などの意味を指す女性蔑視語。


あくまでrokoの個人的な感想ですが、
小番妻ナンブノゾミ(仮名)はビッチ。。。






匿 名 希 望 さま
いつもありがとうございますm(__)m

安愚楽牧場に騙された私のブログへのコメントだけに
英語の「うし」について書いてくれたりして…(*^_^*)
勉強になりますm(__)m
こんな人にはめったにお目にかかれません
本当に有り難いお方です


私のブログに、これまで何人もの方からコメントをいただきました
今、私が住んでいる現実の世界ではお会いできないであろう賢者様とも、ブログを通じて知りあうことができました
皆さんからの語りかけがないと一方通行…私は知ることができません

ネットの中の世界ではありますが、嘘のないお付き合いができるなら、とても喜ばしいことです
詳しくは知らないけれど、言葉から読み取るその人の内面とか…
やっぱり、人が一番オモシロイです
お互いに相手を尊重する思いがあれば、繋がっていられます


ウソをつく人の仮面は、やがて、剥がれます
世の中にはいろんな男と女がいて、騙されても「好き」と思う人もいるようです
いずれ、その「好き」は「憎しみ」や「怒り」に変わると思うけど…

ビッチ「不快で嫌な女」にはなりたくないですね
あ、前にそんな感じのことを2ちゃんで書かれたことがあったっけ…忘れた(笑)
でも、「rokoビッチ」って言われなかったよね?w


「弁護士局部切断事件」を調べたり、「ビッチ」について遣り取りをしていた時
急に頭に浮かんだフレーズがあって…
その時は、コメント自重しましたが、今歌います^^

♪ ビッチ びっち ジャップ じゃっぷ ラン らん 欄 ♪

違うかぁ~??ヽ(^。^)ノ♪

---

この後は、冒頭の日記コメント欄を「リリビッチ」までコピペです

以下、最後のコメントから、「エロ尻日記」に発展しそうですが…
また長くなるし、今日は「名前物語」にするつもり
だから、今は止めときます(笑)
期待させて申し訳ない(*^。^*)/


小番妻はビッチ!? 局部切断弁護士にとって「便利な女」だったのか?「婚姻外恋愛の対象」だったのか?
コメント欄 より

ビッチ

「You, son of a bitch!」って聞いたことなかったですか?

「Motherfucker!」とかと並んでNGワードですが…。

2016-03-21(12:54) : 匿 名 希 望 URL : 編集

Re: ビッチ

すみませんm(__)m 匿 名 希 望 さま^^

英語を知らないのと、普段英語を見る聞く環境にないため聞いたことありませんでしたorz
私にとって聞いたことあるのは…ジョコビッチとか、人の名前くらいですね

私の生活では日本語を話す人しかいないし、外国語は全くダメでして…^^;

2016-03-21(14:46) : roko URL : 編集

Re: ビッチ

あははは。

その「ビッチ」はロシア人の父称で「~の息子」を表す「~вич」、ラテン文字だと「~vic」、「vich」とか「~vitshe」ですね。

「ショスタコービッチ」とか「ミランコビッチ」とか。それぞれ「ショスタクの息子」「ミランクの息子」となるみたいです。イングランドだと「ジョンソン=ジョンの息子」、スコットランドだと「マックドナルド=ドナルドの息子」、デンマークだと「アンデルセン=アンデルの息子」みたいな…。

他の言語文化では「~の息子」は姓になったのに、なぜかロシア(と周辺文化)では
 名 父称 姓
として父称が独立したようです。

だから現大統領の名は正式には「Vladimir Vladimirovich Putin」で、「ウラジミールの息子のプーチン家のウラジミール」と言うことらしいです。この、息子に父親と同じ名をつけると言う文化は、合衆国の先代大統領もそうでしたが、私には全く理解できません。「他人と区別する」と言う名前の意義がない。

で、「bitch」の方はゲルマン語由来で、古期英語では「bicce」だった「雌犬」と言う意味らしいです。

この、英語では家畜の性別とか齢によって全然別の呼び方をするのも面白い。我々が「うし」と呼ぶものを、彼らは雌雄、去勢の有無などを事細かに区別して、トーラス、オックス、ブル、ブーロック、カウ、コーフ、ステア、キャトルなど呼び分ける代わりに「うし」に相当する総合的・抽象的か呼び名がないように見え、正確に表すためには多分ラテン語由来の学名を持ってこなければならない。こういうのは確か総合的言語と言い、我々なら「去勢された・雄の・牛」と普遍的な語の組み合わせで表現するところを、それ専用の一語「bullock」持ってくるあたり、自分の眼と他人の眼を違う言葉で表すアイヌ語と似ていますね。

「motherfucker」はお分かりですね。イラク戦争の裏を描いた映画「JARHEAD」で5分ごとに出てきたように記憶しています。

2016-03-21(15:59) : 匿 名 希 望 URL : 編集

Re: Re: ビッチ

おお、なんと博識な 匿 名 希 望 さま\(^o^)/
ありがとうございます^^牛の話まで…ヽ(^。^)ノ

どれも私の知らない話でした^^;;
って、どんだけrokoは無学やねんって話ですね
けどホントに頭悪いねんて…、記憶力がないというか、頭にインプットされにくいのorz orz

日本語だけでも難しいワタクシ…
先ほども自分で書いた「下世話」について調べたりしてました

言語って色々違いがあるんですね・・・(^。^)
これからも宜しくお願いしますm(__)m

2016-03-21(17:15) : roko URL : 編集

Re: ビッチ

映画などで耳にする侮蔑言葉の代表は

Son of a bitch!   淫売の息子!
You, bastard!    この私生児野郎!
Motherfucker!    自分の母親とまぐ合う奴!

というところかな。

何れも母親と息子(bastardは娘でも使えそう?)で、「インポ爺の娘!」とか「好色魔の弟!」とかは聞いたことないですね。

侮蔑の相手はほとんどの場合男性なので「息子」は良いとして、「母親」が出てくるのはやはり女性はそれなりに貞操を期待されると言うことでしょうか?

この辺から考えと言うか妄想を膨らますと、ヨーロッパの名前に「~の息子」があるのがだんだん解ってくるような気がする。

ヒトが原始狩猟採取生活から農耕文化に移行すると、そこに余剰生産物即ち「富」の蓄積しかも個人の所有という概念ができてきて、そうすると富の所有者亡き後にその富を誰が承継するのかが問題になってくる。

男性が女性に比べて体力的に勝っているから男性優位は人間史を通じて普遍的なことだけど、更に母性は出産により誰が見ても明らか(現代の日本の法も、例えば卵子提供による出生も出産した女を母と認めている)だけど、父性は曖昧な部分が大きいからわざわざ名前に「~の息子」とつけないと安心できないと言うか社会が安定しないのか…などと。

あはは、いつもの戯れ言でした。

2016-03-23(01:10) : 匿 名 希 望 URL : 編集

Re: Re: ビッチ

おお、さすが匿 名 希 望 さま^^

私なんて、全く考えたこともない話です
ふむふむ・・・なるほどぉ。。。おもしろいです(*^^)v

貴方の仰るとおりかもしれませんね
だって女は確実に自分の子だってわかりますが、男は自分の子と思い込むことしかできませんから(笑)

この一連のビッチ話はまた日記に拝借しようかしら?

コメントタイトル「リリビッチ」って面白くない!?\(^o^)/

2016-03-23(10:57) : roko URL : 編集

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