和田正弁護士・局部切断(通称「チン切り弁護士」)事件、検察側の冒頭陳述の詳細を実況中継(さくらフィナンシャルニュース 2015年12月31日)

今日は仕事始めでした

雪もなく、暖かい三が日で嬉しいですが、今朝は珍しく霧が出ていました
先が見えず、運転しにくいから困りますne
けれど、まるでお月様かと思うような…まんまるオレンジな太陽が見られました
\(^o^)/

午前だけのパートですので、帰ってから早速日記に取り掛かりました




こちらにコメントで教えていただきました
 ↓↓↓
「弁護士の局部切断事件までの流れ」(スポーツ報知)
 2015-12-01(15:30)

「新しい記事から」  2016-01-03(21:22) : 別の名無し

裁判があった頃は早くニュースにならないかと気にしていたのですが、大晦日の記事でrokoは全く知りませんでした
コメントがなければ、もっと後になっても気付かなかったかもしれません
別の名無し様、本当にありがとうございます

ブログを訪問してくださる皆様の情報によって成り立っている「あぐら物語日記」です
みなさまに感謝です(*^_^*)


新しい記事は、このブログ内でも何度かニュースを転載させていただいている さくらフィナンシャルニュース かと思われます

こちらのニュースは裁判の事件番号や裁判長の名前等を書いてくれることが他のニュースにない情報かと思います
安愚楽牧場事件についても、海江田訴訟など他社が取り上げなくても「さくらフィナンシャルニュース」だけが載せてくれていた、ということがあったように記憶しています


今回はタイトルに被害者弁護士の実名が出ていました
これまでネットの中では調べたらわかりましたが、ニュースで名前を出すところは初めてだと思います
それでも大晦日に記事にされるところがなんともニクいですね^^

nana…なんといっても…
「なお本誌は、和田正弁護士に対する直撃インタビューを計画しています。」
と書いてありましたから了承を得ているのでしょうし?、たいへん興味深いです
今後注視していきたいですが、rokoは毎日「安愚楽牧場」しか検索してませんから、どうなるかわかりません(笑)

もし、気付かれた方は、どうぞお知らせいただけますようお願い申し上げますm(__)m


■さくらフィナンシャルニュース

【実況中継】和田正弁護士・局部切断(通称「チン切り弁護士」)事件、検察側の冒頭陳述の詳細を実況中継

2015年12月31日 12:05 JST

 [写真]
平成の阿部定事件の一方の主役・小番一騎被告

【12月31日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

慶応義塾大学法科大学院に所属していた小番一騎(こつかいいっき)被告(24)が、みなと協和法律事務所の和田正(わだただし)弁護士(42)の局部を切断した事件の、東京地裁で行われた、主に第2回公判の検察側の冒頭陳述から、その経緯を、以下に実況中継する(一部に聞き取りミスなどがある可能性があります。他紙の報道等とも照らし合わせて、正確さを心がけていますが、その点はご了承ください。また、冒頭陳述に触れられなかった事実関係も、一部で掲載しています)。

2012月6月 小番一騎被告と妻のAさんが結婚。

2014年5月 Aさんが、みなと協和法律事務所で和田正弁護士の専属事務員となり、働き始める。

2014年12月29日 和田弁護士とAさんが、寿司店で飲食後、法律事務所で最初の性交。

2015年1月16日 Aさんと和田弁護士が、ステーキ店、カラオケボックスに寄ってから、ラブホテルで性交。カラオケボックスでは、Aさんが、セーラ服のコスプレ衣装に着替えた。

2015年2月5日 Aさんと和田弁護士が、Aさんの選んだ鶏鍋店で食事後、ラブホテルで性交。

2015年2月14日 Aさんが和田弁護士に、バレンタインのチョコを送り、「毎日が楽しい」などと書いた手紙を渡す。

2015年3月11日 Aさんと和田弁護士は、そば店で食事後、ラブホテルで性交。Aさんは、嫌がるそぶりを見せずに口淫した。

2015年5月27日 2人はブランド店により、和田弁護士がAさんに、4万円のネックレスをプレゼントする。カラオケボックスにより、イタリアンレストランで食事後、ラブホテルで性交。Aは、和田弁護士に「とても素敵。ありがとう」と言ったとされる。

2015年7月2日 Aさんと和田弁護士は、高尾山に登り、ビアガーデンで飲酒後、ラブホテルで性交。ホテルで、Aさんは。コスプレ衣装の体操着とブルマに着替えるなどした。

2015年7月27日 Aさんは、和田弁護士と、漫画喫茶でアニメのDVDを鑑賞。和田弁護士がAさんをあだ名で呼び、キスしようとしたら、「キスはやめましょう」と拒否した。

2015年8月2日 Aさんから小番一騎被告が、この日までに、和田弁護士からセクハラを受けていると相談を受ける。

2015年8月3日 和田弁護士がAさんを、「ランチミーティング」と称して昼食に連れて行く。Aさんは、辞職をするといいだす。和田弁護士は、「大切な仲間であり、従前のような不倫関係を続けるつもりはない」というが、Aさんは「冷めちゃうと駄目なんです」と応答した。その後Aさんは、「先生がいかに私を大事に思っているか、分かった」などと和田弁護士にメールし、事務所に当面は残ると伝えた。

2015年8月7日 小番一騎被告は、Aさんが弁護士事務所の食事会で帰宅が遅くなったことで、喧嘩になり離婚話に発展。Aさんは、「和田弁護士からキスされて悩んでいる」「2回だけ肉体関係を持った」などと打ち明ける。

2015年8月8日 小番一騎被告とAさんが、新宿署に赴き、被害届と刑事告発を相談。小番一騎被告がいないところで、Aさんが警察官に、「無理やり性交されたことはない」と申告し、被害届や告訴状の提出には至らなかった。その後、Aさんは、相談した母親に、「訴訟をやらないと、一騎の気がすまない」「暴力的な手段に出るよ」などとラインでメッセージを送っていた。Aさんは、小番一騎被告に、「拒み続けたよ。ただネックレスのせいで拒むのが弱くなったと思う」「頭が真っ白になってあまり抵抗できなかった」と説明したが、被告は「拒否して欲しかった。同じ状況になったら拒否できないんじゃないか」と責め立てるも、Aさんは「強姦とは認識していない」と断言した。

2015年8月10日 小番一騎被告が、包丁と枝切り鋏(全長約20cm、刃渡り約6cm)を、東急ハンズで購入。

2015年8月12日 小番一騎被告が、台本を作成。「大変なことをしてくれましたね。」「どう責任とってくれるんですか。」「周到な準備で拒めないようにしてホテルに無理やり連れ込んで姦淫した卑劣な行為」などと断じ、「絶対許さねえぞ」などとも書く。

2015年8月13日早朝 Aさんが、台本を和田弁護士に送信。小番被告には、「誤送信した」と話す。小番被告とAさんは、中野区の家を出て、虎ノ門駅につくと、包丁をゴミ箱に捨てた。

東京都港区のみなと協和法律事務所内(〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目1-1 商船三井ビルディング 4F)で、Aさんと小番被告と対面した和田弁護士は、Aさんと肉体関係を持ったことは謝罪したものの、無理やりという認識はなかったと答えた。

小番被告は、「とりあえず5、6発殴ってもいいですか」と言って、左右の拳で和田弁護士のあごや右ほおを数回殴打し、仰向けに倒れた和田弁護士のズボンを脱がし、局部を取り出して、根元から1センチを残して、枝切り鋏で切断。Aに救急車を呼ぶように指示する一方で、和田弁護士の局部を事務所のトイレに流した(午前7時30分頃)。

和田弁護士が錯乱し、「あれ、ここどこ。なんで、血が出ているの」とつぶやくと、小番被告は、「切ったんです」「あなたが強姦したからです」などと告げて笑った。

小番被告は、駆けつけた赤坂署の警察官に現行犯逮捕される。

2015年9月2日 東京地検が、傷害と銃刀法違反の罪で、小番一騎被告を起訴。

2015年10月28日 東京地裁にて第1回公判 起訴状朗読と罪状認否の後、弁護側が「検察側の冒頭陳述には、被害者と被告の妻とのメールのやり取りなど、事件とは関係性の薄い内容が多く含まれており、そうした部分の読み上げには同意できない。」と主張。検察側は、「この事件を理解するには過去の経緯が重要で、全体の読み上げが必要だ」と反論するも、裁判官も弁護側の意見と取り入れ、冒頭陳述が中止されるという異例の展開。裁判所は、被害者名を伏せて進行する方針を表明。

2015年11月26日 第2回公判 詳細の読み上げがされる。

東京地裁 426号法廷 平成27年刑(わ)第2208号 刑事第13部A係 担当は、安東章裁判長 。

なお本誌は、和田正弁護士に対する直撃インタビューを計画しています。【了】



おまけ

コメントから新しい記事を検索している時に、月刊「FACTA」の記事を先に見つけました
2016年1月号(12月20日発行)に載っているようです
Yahooニュースにもありました(2015年12月29日(火)14時55分配信)
なんとなく、タイトルとか…おもしろくなかったので載せるのは止めようと思ったけど…
初めて見た記事でしたので一応最後にコピペ^^;
https://facta.co.jp/article/201601032.html

月刊「FACTA」で思い出すのはコチラの日記ですね^^
 ↓↓↓
でたらめ不動産ファンド「みんなで大家さん」(月刊「FACTA」 2013年7月号)

この時もコメントで教えてもらったね^^
いつも読者様に教えていただいて日記になっているんだなぁと気づかされます
みんな、ありがとう!(*^^)v
■FACTA online

日本一哀れな「枝切り」弁護士

冒頭陳述で「ダブル不倫」がこじれ、妻のうそなどから被告が逆上したことが明らかに。

2016年1月号 DEEP

東京都港区の法律事務所で2015年8月、男性弁護士が局部を切断された事件は、傷害罪などに問われた被告公判の検察側冒頭陳述で、被告の妻と弁護士との「ダブル不倫」がこじれ、妻のうそなどから被告が逆上したことが明らかにされた。詳述された不倫や被害の状況は衝撃的で、あまりに不幸な結末に絶句する人が少なくなかった。

11月26日午前の東京地裁。元プロボクサーで慶応大学の法科大学院に通っていた小番一騎被告(25)の第2回公判を傍聴しようと、テレビの情報番組や週刊誌、スポーツ紙の関係者を中心に300人近い人が並んだ。約1カ月前の初公判で、被告は罪状を認め、検察側が約10ページの冒頭陳述を読み上げようとしたところ、弁護側が「詳しすぎる」と制止。裁判所が次回までに修正するよう求めたことから、注目を集めていた。


Aの優柔不断な態度

第2回公判で読み上げられた冒頭陳述は6ページ余りに短縮されていたが、内容は①2014年5月、被告の妻A(20代)は被害者の弁護士B(42)の専属事務員として、現場の法律事務所で働き始める、②同年12月、2人は寿司店で飲食後、事務所で性交、③今年1月にステーキ店、2月は鶏鍋店で飲食後、どちらもラブホテルで性交、④バレンタインデーには、Aが菓子と「毎日が楽しい」と書いた手紙をBに渡すなどと詳細だった。③の1月はカラオケボックスにも寄り、Aはセーラー服のコスプレ衣装に着替えた。

さらに不倫は発展していく。⑤3月はそば店で飲食後にラブホテルで性交、⑥5月はイタリア料理店で飲食後にラブホテルで性交、⑦7月には、2人で高尾山へ登り、ラブホテルで性交した。⑤の性交では「Aは、嫌がる素振りを見せず、口淫した」。⑥では、ブランド店に立ち寄り、Bは4万円のネックレスをAにプレゼントした。⑦のラブホテルで、Aは体操着とブルマのコスプレに興じた。

「冒陳に出てくる『性交』は高尾山まで計6回。その後、2人の関係に変化が生じる。どうやらAはあだ名で呼ばれるのが不愉快なようで、7月27日に2人で漫画喫茶に行った際、BがAをあだ名で呼んだことをきっかけにけんかになった」と大手紙の社会部記者。

Aがよそよそしくなったことから、Bは8月3日に「ランチミーティング」と称して昼食に連れて行くと、Aはけじめを付けるため、辞職すると言い出した。Bは「大切な仲間であり、従前のような不倫関係を続けるつもりはない」と言って引き留めたが、Aは「冷めちゃうと駄目なんです」などと話した。

ただ、Aはその後「先生がいかに私を大事に思っているか、分かった」などとメールし、事務所に当面残ると伝えた。

一方、Aは遅くとも8月2日までには、被告に「Bにセクハラされている」と相談した。

同月7日、被告は事務所の食事会で遅くなったAとけんかとなり、離婚話にまで発展。被告と別れたくないAは「Bからキスされて悩んでいる」と述べ、追及されると、2回だけ肉体関係を持ったと打ち明けた。

被告は無理やり関係を持たされたと思い、翌8日、Aとともに新宿署へ赴いて刑事告訴できないか相談したものの、被告がいないところで、Aは警察官に「無理やり性交されたことはない」と申告。被害届や告訴状の提出には至らなかった。

前出の記者は「告訴できなかったので、被告はB相手に民事訴訟を起こそうと言い、Aは相談した母親に『訴訟をやらないと、一騎の気がすまない』『暴力的な手段に出るよ』などとラインでメッセージを送っていた。Aの優柔不断な態度によって、被告はどんどん追い込まれていった」と解説する。

被告が性交2回というAのうそを前提に追及すると、Aは「拒み続けたよ。ただネックレスのせいで拒むのが弱くなったと思う」「頭が真っ白になってあんまり抵抗できなかった」と説明した。被告は「拒否してほしかった。同じ状況になったら拒否できないんじゃないか」と責め立て、Aは「強姦とは認識していない」と断言した。

被告は「台本。」のタイトルで、Bの元へ乗り込んだ際のシナリオを書くとともに、同月10日、東急ハンズで枝切りばさみと包丁を買った。「台本。」には「大変なことをしてくれましたね」「どう責任とってくれるんですか」などと書かれていたが、Aは同月13日早朝、それをBにメールで送信し、被告には「誤送信した」と話した。


最大の被害者は男の家族

被告は直ちに乗り込むしかないと考え、Aを連れ、枝切りばさみと包丁はリュックに入れて事務所へ向かった。事務所最寄りの虎ノ門駅に着くと、誰かの命が失われるのは避けようと思い直し、包丁をゴミ箱に捨てた。

事務所で被告と対面したBは落ち着いた態度で、Aと肉体関係を持ったことを謝罪したものの、無理やりという認識はなかったと答えた。

被告は「とりあえず5、6発殴っていいですか」と言って、左右の拳でBのあごや右ほおを数回殴打した。仰向けに倒れたBのズボンを脱がせ、局部を取り出して枝切りばさみで切断。Aに救急車を呼ぶよう指示する一方、Bの局部を事務所のトイレに流したという。

当時の状況について、前出の記者は「Bが錯乱し『何で血が出ているの』とつぶやくと、被告は『切ったんです』『あなたが強姦したからです』などと告げて笑った」と明かす。

元検事の弁護士は「検察側が不倫関係を詳述したのは、被告とAの悪質性を強調し、Bの過失をできるだけ小さく見せたかったのではないか。最大の被害者は男の家族だ」とみている。

冒頭陳述によると、Bの局部は根元から1センチ程度しか残っておらず、生殖機能は完全に失われた。尿道を除く部分を皮膚で覆い、排尿できるようにしたが、尿道口は狭くなるので、定期的に広げなければならない。現在も股間に激痛が走り、座薬で和らげているという。

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

こんばんは お久しぶりです
この事件についてですが、
過去の記事を読み直してみました。
職場の人への取材された内容では
担当職員が弁護士と一緒に移籍するのは珍しいことではない。小番容疑者の妻は、仕事は真面目だが、地味なタイプで、あまり印象がない。男関係が派手な印象もなく、結婚していたことも知らなかった」

この妻はなぜ被告人と結婚をしたのでしょうか?仕事では旧姓で職場には結婚をしていることを話していなかったそうです。
事件後知ったようです。今の時代女性が旧姓で仕事をしているのは珍しくないそうですね。
浸透してきているようです。
でも 職場の人がこの妻が結婚をしていることを知っていたら、飲み会や食事会も気を使って早く帰るように言ったと思います。
いつまでも残っていなければ、被害者弁護士と深い関係にならなかったり、帰宅時間が遅くなってつまらない嘘をつかなくてよかったのにっておもいます。

お返事遅くなりましたm(__)m (*^_^*)

別の名無し さま、コメントありがとうございます。
お久しぶりといっても、日の経つのは早いので、そんな気がしませんね^^

過去の記事を読み直されたとのこと…ここを思い出してコメント下さるだけでも有り難いです。

ご覧になったのは、週刊朝日2015年8月28日号 記事だったでしょうか?
元ボクサー平成の阿部定事件 「局部切断」のイタすぎる現実
http://dot.asahi.com/wa/2015081900005.html

週刊誌の記事は間違いもありますし、取材対象の人は近い人でないようなカンジがしましたね。


この事件の被害者弁護士と加害者の妻はお互い結婚していることを知っていたのでしょうから、回りが結婚を知っていても深い関係にならないとは言えないと思います。
恋愛(不倫)は職場の人なんて関係ない、家庭を含め二人の話だと思います。

また、なんでも、コメントくださいね。

お返事ありがとうございます。
どこの記事かすぐにおわかりになったのですね。すごい!
この事件のこと詳しいのですね。
また 色々教えてください。

別の名無し さま、こちらこそコメントありがとうございます(*^_^*)

詳しいだなんて、とんでもありません。
興味があって日記にしたことから、その時々で見つけた記事を読んだだけです。それに今回教えてもらったものは読んでないような気がします。検索して見つけただけですよ。あなたが教えてくださったのです。

私は本当のことを知りたいだけです。
人それぞれで想像のつかないことも多いですが、知ることは面白いですから…^^;

はじめは思ってなかったのですが、この事件は何回も取り上げることになり、とうとうカテゴリまで作ってしまいました。
見たもの全部を記録してるわけではないですが、コメント欄にもあるかなぁ…?
よかったらコチラをご覧くださいませ^^
 ↓↓↓
カテゴリ「弁護士局部切断事件」
http://roko1107.blog.fc2.com/blog-category-204.html

これからも知ることができた時には、書いていけたらなぁと思っています。
ただ、日記はいつも気分しだい^^
毎日追っているのは安愚楽牧場だけですので、別の名無し 様も知ったことや思うことなど、教えてくださると助かりますm(__)m
今後とも宜しくお願いしますね(*^_^*)

こんにちは
お久しぶりです
お元気でしたか?
今日すっごい記事を発見しましたよ!

スポーツ報知の記事から
スポーツ報知記事から
事件発生時の状況をTVでもみているようで現実感がなかったと話しているという
被告人の妻は結婚当初学生で収入のない被告人に不満を持っていた
事務所で働き始めたあとは被告人のことを

ペットだと思えばいい、自分が働いて支えていく
と考えるようになったという
現在は名字を変えたい
被告人と離婚を示唆しているという

すごくないですか?

夫に不満があるときは弁護士さんに甘えていて
今度は弁護士さんに不満を感じたら夫に告白してセクハラとか強姦とか

ひどくないですか?
ビックリしました。

別の名無し さま、コメントありがとうございます(*^_^*)

こんにちは。あなたこそお元気ですか?

教えていただいたこと…本当に嬉しいです。

2月26日と、昨日3月18日に公判があったのですね。
あれから…記事を探したことがなかったので、連絡なければずっと気付いてなかったかもしれませんorz
まだ2月の記事しか見つけられていませんが、後日日記にできたらいいなぁと思っています。

本当に感謝です。

今後とも気付いたことなどお知らせいただけると助かりますm(__)m

局部切断事件第4回公判 被告の妻が赤裸々な心情明かす
2016年3月19日 16時15分
弁護士の男性の局部を切断した被告の第4回公判が18日、東京地裁で開かれた
被告の妻の供述調書などが証拠に採用され、妻の赤裸々な心情が明かされた
妻は被告に対して、「ペットだと思えばいい」と考えるようになったという
記事を読む
スポーツ報知
局部切断事件、不倫妻が「夫はペットだと思えばいい」赤裸々に吐露
 昨年8月13日、弁護士の男性(当時42)の局部を切断したなどとして、傷害と銃刀法違反の罪に問われた元プロボクサーで元慶大法科大学院生・小番一騎(こつがい・いっき)被告(25)の第4回公判が18日、東京地裁(家令和典裁判官)で開かれた。被告の妻の供述調書など検察側の証拠が新たに採用され、妻の赤裸々な心情が明らかになった。 妻が不倫していたにもかかわらず「強姦」されたと思いこみ、相手の男性の局部を枝切りばさみで切断するという前代未聞の凶行に及んだ小番被告。それまで約7か月間にわたり被害男性と不倫関係にあった被告の妻も、事件現場に同行していた。 妻の供述調書によると、被害男性の事務所に乗り込んだ小番被告の様子について、妻は「まさか枝切りばさみを持っていると思わなかった。暴力行為をするとも思わなかった」。被告に問いただされた男性が妻との肉体関係を認めると、被告が「5、6発殴っていいですか」と言い、「左フックと右ストレート」で被害男性のあごを打ち抜き失神させた。 現場で妻は「止めた方がいい」と考えたが、声に出せなかった。小番被告が男性の元に近寄ると、「シャキン」と枝切りばさみを使った音が聞こえた。「やっぱり(被害男性の)陰茎を切っちゃった」と妻は思った。直後、小番被告がトイレに向かうと、妻は電話で救急車を呼んだ。「テレビでも見ているようで、現実感がなかった」 また、妻は結婚当初、学生で収入のない小番被告に対して不満を抱くようになった。実家で家族と折り合いが悪かったという妻は「早く家を出たい」と考え、2012年2月に被告と同棲を始め、同年6月に結婚。だが、自身の収入のみの夫婦生活は、経済的に困窮していった。結婚して1年もたたないうちに「結婚なんて紙っぺら1枚出せばいい。(実家で)飼っていた猫を里親として引き取るためには結婚した方がいい」などと軽い気持ちで結婚したことを反省したという。ところが、14年5月に被害男性の事務所で事務職員として働き始めると、仕事が楽しくなり、被告に対して「猫と同じようにペットだと思えばいい。自分が働いて支えていく」と考えるようになった。 供述調書には、妻の反省の弁はなかった。小番被告は、法廷で検察側が調書を読みあげる様子を、時折顔を赤らめながら聞いていた。 妻は現在、「結婚前からの夢で一度はあきらめた海外の美術学校に行きたい」と考え、「(小番の)名字を変え、人生をリセットしたい」などと離婚を示唆しているという。 起訴状などによると、8月13日午前7時40分ごろ、東京都内の事務所に、小番被告が妻と押しかけ、出勤していた男性の顔を左右のゲンコツで複数回殴り、東京渋谷区の量販店で購入した枝切りばさみで局部を切断し、近くのトイレに流した。男性は病院搬送され緊急手術したが小便器での排尿や性交はできず、生殖機能は失われたとされる。弁護側によると、1年間の加療期間を要するという。 次回公判は4月14日。被告人質問が予定されている。
もっと詳しく
弁護士の下腹部切断事件
裁判

通りすぎ 様、ありがとうございます(*^_^*)

楽しいお名前ですね^^
本日の日記を書くことに集中していました。
教えていただき、助かりました。感謝です。

後日の日記確定ですね(笑)

今ざっとコメントを見ただけですが、ヒドイ女ですねぇ…
いずれ、コイツを訴えていただきたいものですm(__)m

では、また、いつか日記にて^^

コメントいただいたことから新しく日記UPしました

まず、2月26日に行われた第3回公判の記事からです

小番妻はビッチ!? 局部切断弁護士にとって「便利な女」だったのか?「婚姻外恋愛の対象」だったのか?
http://roko1107.blog.fc2.com/blog-entry-3422.html

3月18日の第4回公判については後日ということで…m(__)m

さくらフィナンシャルニュース 過去記事(2015年08月16日)

【特報】みなと協和法律事務所・和田正弁護士が、事務員の夫にペ●ニスを切り取られる惨劇
2015年08月16日 14:20 JST

ペ●ニスを事務員の夫に切断された和田正弁護士
【8月16日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

みなと協和法律事務所に所属する和田正弁護士(第52期)が、同事務員で、元ボクサーの夫に、ペ●ニスを切り取られるという惨劇が起きた。

和田弁護士は、平成4年3月に兵庫県立神戸高等学校を卒業後、平成8年3月に明治大学法学部法律学科を卒業。平成9年10月に司法試験合格(52期)し、平成12年4月に東京弁護士会にて弁護士登録し、松尾綜合法律事務所(現 弁護士法人松尾綜合法律事務所)へ入所。

平成16年8月に University of California, Berkeley, School of Law に入学し、平成17年5月に同校卒業(LLM取得)。平成17年9月からMorrison & Foerster LLPのLos Angelesオフィスにて勤務し、平成17年11月にニューヨーク州司法試験合格し、平成18年4月よりニューヨーク州で弁護士登録。平成18年9月に松尾綜合法律事務所に復帰(同事務所パートナー)。

平成19年4月に、伊藤見富法律事務所(外国法共同事業 モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所)に移籍したのち、平成26年5月にみなと協和法律事務所にパートナーとして移籍した。

新しい情報が入り次第、続報をお届けしたい。【了】
-----
http://www.sakurafinancialnews.com/news/9999/20150816_3

その後、インタビュー記事などはない模様?

過去記事について日記更新^^

過去記事を辿るために、新しく日記を書きました

「弁護士局部切断裁判」第3回公判は2016年2月26日に行われていた!!(司法ジャーナル)
http://roko1107.blog.fc2.com/blog-entry-3424.html


また別のコメント欄でも、これまで載せてなかった過去記事等を追記しました

これまで気にして見ていなかったため、あっちゃこっちゃいってますが…スミマセンorz

ひとつ つけ加えますと被告人の妻はマスコミ対策のために事件のあとすぐに弁護士をつけたのでこれだけの事件でも被告人の妻の情報がほとんど出ていないんです。

別の名無し さま、情報ありがとうございます(*^_^*)

> ひとつ つけ加えますと被告人の妻はマスコミ対策のために事件のあとすぐに弁護士をつけたのでこれだけの事件でも被告人の妻の情報がほとんど出ていないんです。

へぇ、そうなんですか~。
「弁護士を通してくれ」って言うのですね。

そういえば、妻の親が娘は事件と関係ないって言い切ってましたものね…(報道記事にあり)
原因も、連れて行ったのも事件現場で見てたのも小番妻なのに、笑っちゃいましたよ。
プロフィール

roko1107

Author:roko1107
安愚楽牧場にひっかかった者です
あれから人生変わりました
あくまで私個人の日記です
あくな人はイヤよん (^o^)

❤記事にイチャモンのある方へ❤
公開コメントで書いてきてネ^^
間違ってたら訂正するyo^^
削除依頼は運営会社を通してくれたら対応するお^^

カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最新記事
FC2投票
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク