問題が起きたとき責任をとらない大人が多いのはなぜだろう…

東京オリンピック問題・・・

東京都が発注した広告費は4650万円だそうだ
それ以外にも、いろんなところでお金が発生したはず
この後も、支出するお金が発生するはず…税金で賄われるのか?
自分のお金でないから好き勝手?

新国立競技場の時もそうだが、どないなっとんのや!!って思う
関係した人が誰も責任をとらない
上が責任をとるべきものなんではないだろうか

有名な建築家も何ゆーてんのやってカンジで皆人のせいにして…
自分を省みることをしない
STAP細胞問題の小保方さんの時も、理研のおっさんは責任をとらなかった
みんな強欲でみっともない

ここから、悪口を言います^^

私はずっと前から森のジジイが大っ嫌いだぁ~
昨日のNHKで映ってたオッサンの態度見ました~?
オメー何様?って態度でしょ
あんな年寄りに未だにヘコヘコしてなあかん日本人はなんなんだ!?
カイト兄さんに登場してもらいたいところだ^^

(悪口 おわり)


この日記、朝から書いてるのですが、現在、姉たちが来ていて、時間もないので…
ニュースや安愚楽牧場事件にかかわってくださってる方々からの情報をいただいちゃいますね

皆様、いつもお世話になってますm(__)m


■NHKニュース

エンブレム白紙撤回 新たな費用負担確実に

2015年9月2日 4時07分

2020年東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムが白紙撤回された問題で、大会の組織委員会がポスターなどエンブレムの入ったグッズを製品化していたことが分かり、今後、新たなエンブレムでの再発注やスポンサー企業への賠償の可能性などと合わせて、新たな費用負担が確実となっています。

この問題は、アートディレクターの佐野研二郎氏がデザインしたエンブレムがほかのデザインと似ていると指摘され、組織委員会が1日、「佐野氏は模倣ではないと否定したが、一般国民の理解が得られない」として白紙撤回したものです。
白紙撤回を受けて、組織委員会は賞金の100万円について佐野氏に支払わないことをすでに明らかにし、影響は限定的だとしています。
しかし、ことし7月24日にエンブレムが発表され、問題が指摘されたあとも、ポスターやPR用のシャツなど、エンブレムの入ったグッズの一部がすでに製品化されていたことが分かりました。
このため、このグッズはむだになり、新たなエンブレムで再発注するための費用が必要になっています。
また、スポンサー企業がすでにエンブレムを使った宣伝などを始めているため賠償請求される可能性もあり、新たな費用負担は確実となっています。



3度目の登場^^; 東京オリンピックが決定した時の日記の写真です

2013年9月8日 東京オリンピック開催決定!\(^o^)/
  東京オリンピック決定

正真正銘rokoオリジナルです(笑)
私のパソコンの画面に紀藤弁護士のツイートをだして、そこにオリンピック招致に使われたバッジを立てかけてデジカメで撮ったものです(rokoプレート付き^^)

■そんなことで、直近の紀藤弁護士のツイートを
他にもあるのですが、rokoの話がまた長くなるので二つだけ…(^^ゞ



tokyo2020
トップページ>マーケティング>知的財産権の保護
https://tokyo2020.jp/jp/marketing/protection/index.html


■moveさんとこのコメントからいただいた2ちゃん情報

[PC]複数人で一人を売り出す朝鮮式組織プロジェクト
【速報】東京オリンピック公式エンブレム見直しの方針固める(2015年9月1日)コメント欄

No title
http://move2600.blog96.fc2.com/blog-entry-5704.html#comment26069

No title

こんなふうに、経産省という国の役所にも在日くんたちがいるってことだよ
そりゃ安愚楽が詐欺会社認定されないわけだよ

3 :名無しさん@1周年:2015/09/01(火) 12:24:08.51 ID:bRKNmqMP0
 

佐野案が選ばれてしまう背景
http://i.imgur.com/VNNipVT.jpg
http://i.imgur.com/2ZaOP6U.jpg
http://pbs.twimg.com/media/CMVq1SMVAAIeFCc.jpg
http://i.imgur.com/tKV6gwe.jpg

2015-09-01(17:27) : 空欄さん URL : 編集

-----

No title

佐野究一郎w

2015-09-01(17:28) : 空欄さん URL : 編集

2015-09-01(23:08) : mvroko URL : 編集




オマケ


エンブレムをデザインした、サノー・ケンジー・ロウ氏への衝撃的インタビュー
Kenji Law

2015/09/01 に公開
稀代の天才デザイナーと称される、サノー・ケンジー・ロウ氏への衝撃的インタビュー。­話題のエンブレムについて語ってくださいました。トートバッグ作成についてもちょろっ­と触れられています。



こんなのをチャッチャと作っちゃう才能ある人にカンシン…w
笑いましたよ~\(^o^)/
本物はなんて言ってるんでしょうね?

今朝の「スッキリ!!」で見た動画にもビックリ!!
宮崎県小林市のPR動画みたいでしたがフランス語に聞こえるのが、じつは方言(諸県弁?西諸弁?)だったという話
日本の中に才能ある人は一杯いらっしゃるんだなぁと思いました

やることあるし急いでますので、後に、編集しなおすかもしれません
ではでは・・・

謝罪の言葉も、責任見えず=「誰が悪いわけでない」―エンブレム撤回で組織委会見

時事通信 9月1日(火)22時25分配信

 東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は1日の記者会見で、公式エンブレムの白紙撤回について「国民やスポンサーにはご心配や迷惑を掛けた」と謝罪した。
 しかし、責任問題に関してはあいまいな説明に終始し、報道陣からは「誰も悪くないと聞こえる」「どこに責任があるのか」との質問が繰り返し飛んだ。
 武藤氏は会見で、盗用を改めて否定した上で、「ベルギーの劇場のロゴとは全く違うという確信は変わらない」と強調。原案のデザインも含めて「盗用はないという佐野氏の説明や専門家の判断を了承した」と語った。撤回は、あくまで国民理解が得られないことが理由だとした。
 責任問題については、「三者三様」「誰が悪かったというものではない」と指摘。「佐野氏は取り下げを申し出たことで、責任を果たした」「選定委員会は適切な判断を示した」とかばった。今後の検証も明言せず、1時間半を超えた会見中、武藤氏らが頭を下げる場面はほとんどなかった。
 組織委の確認不足を指摘されると「商標登録されていない類似デザインを確かめるのは困難だ」と釈明。関係者の処分には触れず、「新デザインを早く決めることがわれわれの責任」「かかった費用は軽微で、新国立競技場と同様に考えるのは無理がある」と述べた。 

関連記事

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「耐えられない限界状況」 佐野氏事務所の声明全文 (朝日新聞)

2015年9月1日23時23分

 デザイナーの佐野研二郎氏は1日夜、代表を務める事務所のホームページで声明を発表した。全文は次のとおり。


エンブレムにつきまして

 私は、東京オリンピック・パラリンピックの大会の成功を願う純粋な思いからエンブレムのコンペティションに参加致しました。エンブレムがフラッグに掲げられ、世界中の人に仰ぎ見られている光景や、金メダルに刻まれたエンブレムを強くイメージしながら伝統的かつ新しい日本、東京を表現すべく大胆に、そして丁寧にデザイン致しました。

 このような国をあげての大切なイベントのシンボルとなるエンブレムのデザイン選考への参加は、デザイナーにとっては大舞台であって、疑いをかけられているような模倣や盗作は、原案に関しても、最終案に関しても、あってはならないし、絶対に許されないことと今でも思っております。模倣や盗作は断じてしていないことを、誓って申し上げます。

 しかしながら、エンブレムのデザイン以外の私の仕事において不手際があり、謝罪致しました。この件については、一切の責任は自分にあります。改めて御迷惑をかけてしまったアーティストや皆様に深くお詫(わ)びいたします。

 その後は、残念ながら一部のメディアで悪しきイメージが増幅され、私の他の作品についても、あたかも全てが何かの模倣だと報じられ、話題となりさらには作ったこともないデザインにまで、佐野研二郎の盗作作品となって世に紹介されてしまう程(ほど)の騒動に発展してしまいました。

 自宅や実家、事務所にメディアの取材が昼夜、休日問わず来ています。事実関係の確認がなされないまま断片的に、報道されることもしばしばありました。

 また、私個人の会社のメールアドレスがネット上で話題にされ、様々なオンラインアカウントに無断で登録され、毎日、誹謗(ひぼう)中傷のメールが送られ、記憶にないショッピングサイトやSNSから入会確認のメールが届きます。自分のみならず、家族や無関係の親族の写真もネット上にさらされるなどのプライバシー侵害もあり、異常な状況が今も続いています。

 今の状況はコンペに参加した当時の自分の思いとは、全く別の方向に向かってしまいました。もうこれ以上は、人間として耐えられない限界状況だと思うに至りました。

 組織委員会の皆様、審査委員会、制作者である私自身とで協議をする中、オリンピック・パラリンピックを成功させたいとひとえに祈念する気持ちに変わりがない旨を再度皆様にお伝えいたしました。また、このような騒動や私自身や作品への疑義に対して繰り返される批判やバッシングから、家族やスタッフを守る為(ため)にも、もうこれ以上今の状況を続けることは難しいと判断し、今回の取り下げに関して私自身も決断致しました。

 今後につきましては、私の作品や仕事を通じて少しでも皆様の信頼を取り戻すべく日々の仕事に専念するしかないと思っております。

 図らずも御迷惑をおかけしてしまった多くの方々、そして組織委員会の皆様、審査委員会の皆様、関係各所の皆様には深くお詫び申し上げる次第です。上記事情のゆえ今回の判断に関しましてはどうか御理解くださいますようお願い申し上げます。

     2015年9月1日 佐野研二郎

弁護士紀藤正樹のLINC TOP NEWS-BLOG版 ブログ更新!

2015.09.03
オリンピック組織委員会が自ら「全責任」を認める記者会見の異常性

http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2015/09/post-3d30.html

森喜朗氏、東京五輪予算は「最初から無理があった」(日刊スポーツ)

[2016年5月17日0時51分]

森喜朗氏


 東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長は16日、TBS系「NEWS23」に出演し、大会経費が大幅に増えることが指摘されている問題について、「最初から(経費算定の)計画に無理があった」と強調した。

 猪瀬直樹前知事の時代に作成された「立候補ファイル」には、大会運営費が3000億円とあるとしたが「それではできない」と、あらためて指摘。スポンサーからの民間資金や国際オリンピック委員会(IOC)からの交付金、グッズ販売などで「5000億円くらいになると思う」と述べた。その上で「それ以上は使えない。赤字になっても、組織委員会は五輪が終われば解散する。借金を残すわけにはいかない」と強調した。

 五輪招致にまつわる不正送金疑惑については、「コンサルタントにお願いすることはたくさんあると思う」とした上で、「組織委員会は(招致が)決まってから受け継いだ。前のプロセスについては申し上げるべきではない」と述べるにとどめた。

 番組冒頭、司会の星浩氏が、森氏の出演について、舛添要一都知事の政治資金公私混合問題とは「別個」であると強調。森氏も「(舛添氏の問題とは)別という約束で来た」と述べ、舛添氏の問題には触れなかった。

http://www.nikkansports.com/sports/news/1648470.html
プロフィール

roko1107

Author:roko1107
安愚楽牧場にひっかかった者です
あれから人生変わりました
あくまで私個人の日記です
あくな人はイヤよん (^o^)

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