高1女子を殺害容疑、同級生の女子生徒を逮捕 長崎(朝日新聞 2014年7月27日)

今日の朝のテレビ番組で速報として伝えられたニュース
関口さんがやってる番組がかかっていたと思う

え~~っ、高校一年生女子!!と思ったけれど、ブログに書くのは止めた
今日は日曜だし、やることあるし、書くと追い続けるのは大変だから、、、^^;

でも、やっぱり一応記録に残しておこうと思う

テレビで速報が流れた頃は、後頭部を鈍器で殴って殺害とかまでしか言ってなかったと思う
テレビの中でも、コメンテーター等、皆だんまりで、すぐ次のことに移った
頭部と左手が切断されていた、って何の話?

世の中、すごいね
私は、2ちゃんを見ていないから知らないけど…
高一の女の子が一人でマンション暮らしって、どうしたん?
どんな家庭事情があるのだろう?
親が弁護士ってホントか?家庭崩壊? わからん・・・

多分、A BUG's Pensieve 2 のこの記事とコメント欄が該当記事のことだと思う
[PC]スケート連盟関連の画像ことごとく消されてる

世の中、近くの人が一番よく知っているものだし、専門的なことを色々と知ってる人もいるし、嘘もあるけどたくさんの人の目が光ってる
2ちゃんでも、嘘は淘汰され、大抵は真実が出てくるようになっている
インターネットの世界ってスゴイもんだね


ただただ、被害者がお気の毒だ・・・

それにしても、朝のネットのニュースでも、被害者の名前は書かれているのに
同級生加害者の身柄確保といっているのに、名前が出ていないのが気になった
容疑者か・・・
こういうもんなんだなぁ~・・・・・


朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASG7W2WD0G7WTOLB004.html

高1女子を殺害容疑、同級生の女子生徒を逮捕 長崎

2014年7月27日16時37分

写真・図版
事件のあったマンションに入る長崎県警の捜査員=27日午後0時15分、長崎県佐世保市、上田幸一撮影

 長崎県警は27日、同県佐世保市の高校1年、松尾愛和(あいわ)さん(15)を殺害したとして、同じ高校の同級生の女子生徒(15)=同市=を殺人容疑で緊急逮捕し、発表した。容疑を認めているという。県警によると、松尾さんの遺体は、頭部と左手が切断されていた。

 発表によると、容疑者の女子生徒は、26日午後8時ごろ、自宅のマンションで松尾さんの後頭部を工具で何度も殴ったうえ、首を絞めて殺害した疑いがある。殺害後、遺体を切断したとみられる。「すべて私がやりました」と話しているという。

 2人は中学と高校が同じで、友人同士。松尾さんが26日午後、「遊びに行く」と言って外出したまま帰宅しなかったため、同日午後11時ごろ、両親が110番通報。27日午前3時20分ごろ、捜査員が容疑者の生徒が1人で暮らすマンションの部屋を訪れたところ、室内のベッドで血を流し、仰向けに倒れている松尾さんを見つけ、死亡が確認された。

 ベッドの上には遺体のほか、遺体の切断に使われたとみられる刃物があり、周りには殺害に使われたとみられる工具も残されていたという。

 容疑者の生徒は自宅マンションの敷地内で身柄を確保された。当初は「(松尾さんと)夕方に別れた」と話し関与を否定していたが、その後、容疑を認めたという。この生徒は市内で暮らす家族とは別に、マンションで一人暮らしをしていた。

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A BUG's Pensieve 2 より

http://sakita18.com/HP/genki2/sinbun.jpg

http://web.archive.org/web/20140727035743/http://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/sports-recreation/kyogiryokusuisin/129687.html


お母さん、私とおんなじ呼び方の名前、、、子は、もなみ
ウチのバカチンも犯罪を犯せば、私もすぐバレるそんな名前
ああ、バカチン、怖いコワイ・・・・・

「週刊文春」8月7日号 2014年7月31日発売

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◆親はなぜ一人暮らしを許したのか――

 佐世保高1女子「頭部・左手首切断」
 同級生16歳の惨殺動機

 ▼「父は早大卒弁護士 母は東大卒教育委員 小6女児事件で提言」
 ▼母急逝 再婚した父を金属バットで…「お母さんはどうでもいいのかな」
 ▼「拭いても拭いても血が…」ネット投稿 凶器はハンマー、ノコギリ
 ▼「バラバラにしたかった」被害女生徒とはボーカロイド愛好仲間
 ▼「マイ・ファーザー・イズ・エイリアン」周囲が仰天の英語弁論大会
 ▼小学生時代夢は検事 でも3日連続で給食に漂白剤+洗剤混入
 ▼県内有数進学校でスケート選手 自分を「僕」と呼び猫を解剖
 ▼イケメン父が「30代慶応出身継母」と知り合った婚活パーティー
 
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「毎日涙、娘返して」被害女子生徒の両親手記

読売新聞 9月18日(木)17時51分配信

 長崎県佐世保市で7月下旬に起きた高1女子生徒殺害事件で、先週、女子生徒(当時15歳)の四十九日法要を終えた両親が18日、代理人弁護士を通じて手記を公開した。

 手記は「改めて家族の中心にいた笑顔のたえない大切な娘だったと思います」と突然、まな娘を失った一家の変わらぬ悲しみにあふれている。また、加害少女に対しては、「理不尽に娘の命を奪った行為をも、決して許すことはできませんし、気持ちも変わることはありません」と厳しい思いを伝えている。

 手記は両親が話し合って、父親がB5判の便箋2枚にまとめた。その中で両親は、「本当に友人を大切にする娘でしたので、娘を失った悲しみ、寂しさ、悔しさも変わらず、毎日涙があふれます」とつづった。

 そうした中でも、父親が少しずつ仕事に行けるようになったことや、2人の弟が夏休み明けから通学を再開したことに触れ、「不安や心配はたくさんありますが、家族で力を合わせて頑張っていこうと思います」と書いた。ただ、手記の最後は「これから先もかわらず思う気持ちは 私たちの娘を返してほしい それだけです」と締めくくられている。
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最終更新:9月18日(木)17時51分

生徒会長に就任予定だった17歳 母と祖母殺害容疑

朝日新聞デジタル 10月2日(木)5時10分配信

 北海道南幌町(なんぽろちょう)の事務員女性(47)方で、この女性と母親(71)の遺体が見つかった事件で、道警は1日、高校2年生の三女(17)を殺人容疑で緊急逮捕し、発表した。三女は「私がやった」と容疑を認めているという。道警は動機やいきさつを詳しく調べている。

 道警によると、三女は9月30日深夜から1日未明ごろにかけ、自宅にいた2人を刃物で切りつけるなどして殺害した疑いがある。

 捜査関係者によると、三女は当初、「(敷地内の)離れで寝ていて気づかなかった」と話していたが、その後、犯行を認め始めた。捜査員が三女を同行して女性方から約5キロ離れた公園を捜索したところ、包丁のような刃物が見つかったという。道警は凶器とみて調べている。

 2人は1階と2階の部屋にそれぞれ倒れており、室内には荒らされたような形跡があったという。現場は札幌市中心部から東に約25キロの閑静な住宅地。


 通学する高校の教頭によると、三女は先月30日は午前中の試験を受けて帰宅したという。「明るく、信頼される生徒だった。驚いている」と話す。

 三女は昨春に入学し、テニス部に所属。1年生の秋ごろから生徒会活動に熱心に取り組むようになり、今月中旬には生徒会長に就任する予定だったという。

朝日新聞社

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本文とは違う事件ですが、17歳高校生ということで、こちらに

<佐世保同級生殺害>容疑の少女の父が自宅で自●か

(●は殺に読み替えてください)


毎日新聞 10月5日(日)20時28分配信

 長崎県佐世保市の高1同級生殺害事件で、●人容疑で逮捕された少女(16)の父親が5日午後4時ごろ、同市内の自宅で首をつっているのが見つかった。その後。死亡が確認された。県警佐世保署によると、目立った外傷はなく、自●を図ったとみられるという。

 同署などによると、発見した関係者から119番があった。現場には、争ったような形跡はなかったという。

 少女は7月27日、1人で暮らしていた同市内のマンションで、同級生の女子生徒(当時15歳)を●害したとして逮捕された。

 父親は事件後、弁護士を通じて書面で「どんな理由、原因でも娘の行為は許されるものではない。おわびの言葉さえ見つからない」と述べていた。【梅田啓祐、竹内麻子】

【関連記事】
父、バット殴打事件後「娘は自●するかも」と不安を募らせていた
被害生徒両親の手記全文 「決して許せぬ」
現場に宿る真相へのカギ
佐世保で「命の教育」取材してきた記者の目
佐世保事件、裁判員裁判には反対 漫画「家栽の人」原作者

最終更新:10月5日(日)20時55分毎日新聞

佐世保高1殺害事件 動機の核心に迫る少女Aの肉声記録を入手

(更新 2014/11/13 07:00)

 少女A(当時15)が7月26日、長崎県佐世保市で同級生を●害し、遺体をバラバラにしたという衝撃的な事件から約3カ月。先月、自殺した父親は2月頃から婚活サイトで知り合った20歳年下の女性と交際をはじめており、5月にスピード結婚。Aを巡る特殊な家庭環境とその精神状態は注目の的となった。

 本誌はAの継母となった女性が事件直前まで記録していたメモの趣旨を入手。そこには「犯行動機」とも思えるAの生々しい肉声が記録されていた。

「金属バットで父親を●すつもりで殴った」

「●すのは誰でもいい。(のちに担任の先生に『(●すのは)先生でもいい』と告白していた)」

「猫より人間の方が(●すことを想像すると)興奮する。楽しい」

 事件の3日前の7月23日、少女Aからこうした異様な告白をされた継母は、仰天したという。

 父親と継母が少女Aを診療していた精神科医から「Aは猫を虐●している」という事実をはじめて聞いたのは7月7日。継母からその時の様子を聞いた知人はこう話す。

「Aがいる前で精神科医は『猫を虐●している。児童相談所や警察に相談することも検討してくれ』と言ったそうです。2人とも衝撃を受けて激しく動揺しました。継母は父親の手をずっと握って話を聞いていたそうです」

 父親らは児相、警察に相談することを検討したが、事件直前までAの様子は安定していたという。

「7月27日はAの誕生日なので父親と継母の3人で焼き肉屋でお祝いをし、プレゼントにスマホを買う約束をしていた。父親は安心していました」(継母の知人)

 だが、継母は少女Aとの会話で危険なシグナルを察知していたという。

「少女Aは23日、継母に『父さんや他の人に言わないでほしいんですけど、猫のことなんですけど、正直、楽しみを奪われるのは嫌ですね』と病院に通う2人きりの車中で告白したのです。さらに会話が続き、『誰でもいいから●してみたい』というAの異様な願望を察し、このままでは大変だと、慌てて記録したのです」(同)

(本誌・牧野めぐみ、上田耕司/今西憲之)

※ 週刊朝日  2014年11月21日号より抜粋
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「●」は「殺」

少年審判までに誰が後見人に? 佐世保高1殺害事件・少女Aの家庭崩壊

 当時わずか15歳だった少女Aが同級生を●害し、遺体をバラバラにした佐世保高一殺害事件。本誌は動機の“核心”に迫るAの肉声の“記録”を入手した──。そこには、「猫より人間の方が(●すことを想像すると)興奮する。楽しい」など事件の3日前に継母に伝えた少女Aの言葉があった。

 同日、Aとの会話を継母は精神科医に伝えたが、対応は肩すかしだったという。

「『そうでしょうね』と精神科医に当たり前のように言われ、今日は時間がないから書面にしてきてくれと、言われたのです」(継母)

 父親と継母はAの言動を書面にして翌々日の25日に精神科医とカウンセラーに見せ、「入院させたい」と訴えたが、医師らは「入院は難しい」と回答した。

 父親と継母は同日、児相に電話をしたが、時間外だから月曜日に電話するように言われた。そして翌日に事件が起こったのだ。

 さらに事件後、長崎県福祉保健部こども政策局が発表した資料によると、この精神科医が児相に通報の電話をしたのは6月10日──。

 通報を放置した児相の対応ばかりが問題になっているが、Aの父親と継母は事件後まで、精神科医が児相に通報した事実さえ、全く知らされていなかったというのだ。

「父親らは精神科医との連携不足を嘆いていた。事前にもっと知っていれば、対応できたのに、という無念の思いもあったようです」(父親の知人)

 精神科医としての守秘義務があるとはいえ、なぜ保護者にこうした事実を伝えなかったのか。

 本誌は精神科医を直撃したが、無言。病院事務長から以下の回答があった。

「すべての社からの取材を断っておりまして、なにもお答えできません」

 少女の精神鑑定の期限は12月24日。だが、鑑定が終わっても前途は多難だ。

「少年審判が開かれても、親権者がいなければ、壁にぶち当たってしまう。今後は被害者との損害賠償交渉などもある。父親の自●後、継母は体調を崩し、長崎の病院に入院したりしていたが、祖母の死亡確認に立ち会ったり、Aの兄の相談にのったりと親代わりのようなことをしていた。だが、実家の両親から、A家と縁を切り、長崎を出るように説得されているので、今後どうなるかは全くわからない。審判までにきちんと後見人を立てなければ、少年審判を始めることも難しくなります」(地元司法関係者)

 Aは10月、佐世保署の霊安室で、自●し遺体となった父親と十数分、対面し、涙をこぼし、すすり泣いていたという。五里霧中の中、真相はどこまで明らかになるのか。

(本誌・牧野めぐみ、上田耕司/今西憲之)

※ 週刊朝日  2014年11月21日号より抜粋
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「●」は「殺」に読み替えて下さい

父への殺人未遂容疑再逮捕へ=高1女子殺害の少女―長崎県警

時事通信 1月17日(土)12時48分配信

 長崎県佐世保市で昨年7月、高校1年の女子生徒=当時(15)=が同級生の少女(16)に殺害された事件で、県警は17日までに、少女が父親=自殺、当時(53)=を殺害目的でバットで殴ったとして、殺人未遂容疑で来週にも再逮捕する方針を固めた。
 捜査関係者によると、少女は中学3年だった昨年3月2日、自宅で就寝中の父親を金属バットで殴打し、頭などにけがをさせた疑いがある。
 少女は県警のこれまでの調べに、「(父親を)殺して解体するつもりだった」と供述。同級生殺害の動機についても「ネコを解剖したことがあり、人間でもやってみたかった」と話しており、県警は両事件に関連があると判断したとみられる。

被害者父親「公開の裁判を」=高1女子殺害で手記―長崎

時事通信 1月20日(火)19時15分配信

 長崎県佐世保市で昨年7月、同級生だった無職少女(16)に殺害された高校1年の女子生徒=当時(15)=の父親が20日、代理人弁護士を通じて、「公開の裁判を開いてもらいたい」とつづった手記を公表した。
 父親は「悲しみも寂しさも変わらない」と現在の心境を述べ、今後の司法手続きについて「厳罰を望んでいる。理不尽に娘の命、将来を奪った罪は重大だ」と刑事裁判を求めた。
 父親の代理人弁護士は、少女の精神鑑定の結果を含む捜査記録について、検察が家裁に送致した段階で、閲覧謄写の申請を行う方針を明らかにした。少女は昨年8月から今月16日まで県外の医療施設で鑑定留置されていた。
 少女は、女子生徒への殺人などの容疑を処分保留とされ、実父に対する殺人未遂容疑で20日に再逮捕された。検察が家裁送致し、家裁が刑事処分相当と判断すれば検察官送致(逆送)され、起訴されれば公開の刑事裁判で審理されることになる。
プロフィール

roko1107

Author:roko1107
安愚楽牧場にひっかかった者です
あれから人生変わりました
あくまで私個人の日記です
あくな人はイヤよん (^o^)

❤記事にイチャモンのある方へ❤
公開コメントで書いてきてネ^^
間違ってたら訂正するyo^^
削除依頼は運営会社を通してくれたら対応するお^^

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