【消費者問題】国民生活センター相談部長、同審議役(相談業務統括特命)歴任 加藤 敬 さまのブログ

検索で見つけた !!

たくさんの「消費者」「安愚楽」の文字と政治家の名前が書かれた記事・・・
といいながら、何日も下書きにありましたm(__)m
すぐ出さないと、どんどんたまってゆき、自分でも忘れていきます^^;


風にさやぐ   
http://blog.zaq.ne.jp/azusayumi/

プロフィール
ニックネーム:加藤 敬 (かとう けい)
性別:男
都道府県:東京都
◆ 長年、消費者相談に従事。  先物・投資・利殖商法、欠陥住宅、不動産取引、訪問販売等のトラブル相談に取り組む。  国民生活センター相談部長、同審議役(相談業務統括特命)歴任。  早大院(政治学修士)。
*福祉住環境コーディネーター 2級
* 若いとき柔道に熱中し講道館2段 (柔道はやめたが、消費者問題は生涯現役)。 



長年、消費者問題に関わる方だそうですm(__)m
ありがとうございますm(__)m
 

「安愚楽」で検索して、記事2件ありました
たくさん「安愚楽牧場」の文字が出てきます
「安愚楽」の文字に、色をつけたのは私です(*^^)v

全部記録しますが、長~~いので、OK?^^


◆消費者問題リレー報告会、消費者庁の「暴走」「怠慢」に非難相次ぐ

2012年02月03日(金)

 1月21日開催「第17回消費者問題リレー報告会」では、冒頭、松本恒雄教授(前消費者委員会委員長)が「消費者委員会の2年の軌跡と展望」と題する報告の中で、消費者庁に対し「国セン見直しにおける理念の変転」「国センと消費者庁の業務重複論の矛盾」等と批判。消費者委員会の現委員(再任)の山口広弁護士も「行政の縦割りが残ったままで総合的施策を考える庁としての視点が欠け、取り組みへの積極果敢さが感じられない」「アフリカントラスト、安愚楽、茶のしずく等具体的案件でも対応の遅れ」等と批判。自治体支援の必要性をめぐっても、福嶋・現消費者庁長官の考え方は問題であるという。
 
 「各種団体の活動報告」の部においては、「ウォッチねっと」(全国消費者行政ウォッチねっと)が消費者庁「暴走」の抗議書を菅総理大臣、細野消費者担当大臣、福嶋消費者庁長官の3者に送付したと報告、また、「安愚楽共済牧場破綻」事件と、「茶のしずく石鹸アレルギー」事件の各弁護団からは、それら事件における消費者庁の業務怠慢ぶりを厳しく指摘する報告があり、消費者庁に対する非難が相次いだ。

==ウオッチねっと、消費者庁「暴走」の抗議書を送付==
 ウォッチねっと(「全国消費者行政ウォッチねっと」)は、「消費者庁は、福嶋浩彦長官就任以後、消費者団体等が期待した消費者目線の組織とはまったく逆の方向に突き進んでいる」と強く抗議し、2011年7月27日、13団体連名で菅内閣総理大臣、細野豪志消費者担当大臣および福嶋浩彦消費者庁長官に宛てて抗議書を送付した。
 抗議書は『消費者庁の「暴走」に強く抗議します』と題し、消費者委員会に対する不当な圧力と介入、消費者委員会の建議・意見を無視、国センの自主性を定めた法の趣旨を無視、国会の付帯決議無視、消費者・消費者団体の意見を無視・軽視など5分野にわたり計9事項を掲げ、消費者庁の暴走を断じている。

==安愚楽牧場破綻事件―消費者庁、「預託法」執行を放置し被害拡大を招く==
 「全国安愚楽牧場被害対策弁護団」の報告によると、安愚楽の被害者は7万3000人、被害総額は、わかっているだけでも4300億円と戦後最大になっているという。
▼和牛預託商法を規制する「預託法」の執行を放置
 2009年9月1日、消費者庁発足と同時に、和牛等の預託商法を規制する「預託法」が農水省から消費者庁に移管された。しかし、消費者庁はその運用を漫然と放置した(農水省はこれより前の同年7月、安愚楽牧場から定期報告を受けていた)。口蹄疫発生において、安愚楽牧場のずさんな肥育実態が口蹄疫拡大の一要因と疑われる事態が発生し、宮崎県内の安愚楽牧場の約1万5千頭の全頭(契約上、これらの牛は消費者の所有になっているはず)が殺処分され、消費者が預託した和牛の健康状態や安愚楽の財産状態について重大な疑義が出ていた。それにもかかわらず、安愚楽に対する預託法に基づく立入り検査等を怠り、被害拡大の契機を生んだ。
 実際、昨年、資金繰りに窮して経営に行き詰まった安愚楽牧場は、過去最高水準の年利8%の商品を提供するなどして消費者をだまし続けて消費者から預託資金を大量に集め、その結果、今年3月までの平成22年度の売上高が「1000億円を超して過去最高の売上げを示す」など、消費者庁の怠慢が安愚楽牧場の被害拡大を許してしまった。
▼直接相談廃止
 口蹄疫が確認される直前の時期(2010年4月)、消費者庁は、産業育成官庁ですら消費者からの相談窓口を置いているにもかかわらず、直接相談を廃止。消費者の生の声を聞かず、預託法で規制されている「違法勧誘」の問題(当然、不当表示にもなり得る)の視点を持ちえないまま現在に至っている。
▼国センにも直接相談を廃止させる
 2011年4月、消費者庁は国センにも直接相談を廃止させ、これにより消費者庁はさらに消費者目線を失ってしまった。
▼ユッケ死亡事件やセシウム牛問題の発覚後も安愚楽問題に気づかず
 2011年4月にユッケ死亡事件が発生し牛肉市場が下落する状況が生じても、消費者庁は安愚楽牧場の調査を怠り、安愚楽の資金繰り問題に気づかなかった。
 7月にセシウム牛問題が発覚時、安愚楽はすでに破たん直前であったが、消費者庁はこの時期になっても安愚楽問題に気づかず、8月1日まで漫然と問題を放置した。
安愚楽の「定期報告」の申し出を断る
 預託法の農水省所管当時、農水省は安愚楽に対し「定期報告」を指示していた。消費者庁所管になって、安愚楽牧場は消費者庁に定期報告の日程調整の連絡をしたが、なんと! 消費者庁は「必要と判断した場合は話を聞く」などと言って、定期報告をさせなかった。
▼遅すぎた措置―安愚楽破たん後に措置命令
 2011年11月30日、消費者庁はオーナー数に見合う繁殖牛がいなかったことを理由に、安愚楽に対し不当表示防止法(景表法)に基づく措置命令を発したが、安愚楽牧場はすでに8月に破たんしており、あまりに遅すぎる処分であった。

==「茶のしずく石鹸」事件 ―「消費者安全法」の執行を放置==
▼事件の概要―アレルギー被害の概要および事件の経過
 「茶のしずく石鹸」事件をめぐる消費者庁怠慢の“悪質さ”を理解するには、茶のしずく石鹸によるアレルギー被害の概要と事件の経過を知る必要があるだろう。「茶のしずく石鹸被害救済東京弁護団」の報告によると、次のとおり―
<アレルギー被害の概要>
 「茶のしずく石鹸」(「フェニックス」製造、「悠香」販売)(以下「石鹸」という)には、保湿性を高めるために加水分解小麦成分が添加されていて、この石鹸で洗顔を繰り返していると、やがて体内にアレルギー抗体が形成される。そうすると石鹸を使用したときだけでなく、小麦の入った食物を摂取したときも、顔面の腫れ、痒み、発疹を発症し、さらには呼吸困難、血圧低下、消化不全(下痢、嘔吐)、動悸・息切れとともに意識障害などの重篤症状(アナフィラキシー症状)を発症する。
 小麦アレルギーになると小麦入り食品が食べられなくなるが、小麦入りの食品はたいへん多い。パン、パスタ、うどん、ピッツァ、天ぷらやフライ、ハンバーグやそば(つなぎに小麦粉使用)、ソテーされた肉(表面に小麦粉がパフされていることがある)、ケーキ等の菓子類…。これらが食べられなくなってしまい、そうなると外食はほとんど不可。自宅の食事もそれまでの30%程度になってしまう。食事のたび小麦が入っていないかのチェックだけでも大きなストレスになる。小麦の入った食物を摂取した後に運動すると症状が出やすい例があることから、発症を恐れて運動することを控える被害者が多い。
 いったん小麦アレルギーになると治癒は困難。被害者は発症した場合、医療機関で症状緩和の薬を処方されるほか、発症に備えてエピペンという事故注射器を携帯しているものが多いという。
(ブログ筆者注)悠香のHPによると、2010年12月8以降販売の石鹸には小麦由来成分は添加されていない。
<事件の経過概要>
 石鹸は2004年ころから通販により全国規模で売られ、2010年12月までに4650万個が売られた。
 2008年ころから原因不明のアレルギー症状に苦しむ被害者が徐々に現れ、皮膚科・アレルギー科の専門師らにより石鹸に由来する小麦アレルギーであることが明らかになった。専門医らは悠香に対し連名で販売中止や回収を申し入れたが、悠香は拒絶。また、専門医は悠香に対し検査に使用するため加水分解小麦成分の提供を求めたが、悠香はこれも拒絶。研究の進捗により、専門医らは悠香に対し販売中止と自主回収を求めたが、悠香拒絶。
 2010年10月、厚労省は専門医からの報告を調査し、石鹸や化粧品を製造する事業者に対し加水分解小麦成分について注意喚起し使用中止を求めた。悠香はホームページやダイレクトメールで購入者等に注意喚起と使用中止の告知を行ったが、極めて不徹底な対応であった。悠香は2010年12月8日、加水分解小麦成分を加水分解シルク成分に変更した。2011年5月になって、やっと悠香は石鹸の自主回収を開始。これもホームページやダイレクトメールでしか行わず、極めて不徹底であった。悠香は小麦アレルギー発症被害者に見舞金を払っているが、責任を認めるものではなく、金額も数万円~30万円程度。2012年1月、悠香について薬事法違反が問題となってきている(石鹸は医薬部外品)。
 国センは、石鹸による小麦アレルギーの相談が全国の消費生活センターで急増していることを知り、いち早く専門医らから石鹸と小麦アレルギーの因果関係や被害実態の情報を集約し、被害救済弁護団の設立に大きく寄与した。2011年6月、日弁連消費者問題対策委員会の弁護士が国センや消費生活センタの相談員から要請を受けて、各地で被害救済弁護団の設立に動き出し相互に協力体制をとるとともに、同年8月1日に電話相談を行って被害実態調査。9月説明会開催。損賠請求訴訟を希望する被害者から個別に事情を聴取して準備を行っている。
▼消費者庁の怠慢ぶり
 「茶のしずく石鹸」事件における消費者庁の怠慢については、「茶のしずく石鹸被害救済東京弁護団」と前記「全国安愚楽牧場被害対策弁護団」の両者からそれぞれ報告があった。以下、両弁護団の報告を合わせて消費者庁の怠慢ぶりを述べる。
1.2010年1月、消費者庁は国民生活センターから通報を受けたが放置。通報の内容は、「石鹸の利用者6人がアレルギーになったと医師から情報提供があった」というもので、深刻な内容であったにもかかわらず放置した。
2.続いて、2010年10月に厚労省が事業者に注意喚起と使用中止を求めた(既述)際、同省は消費者庁に重篤な3症例を添えてその旨を報告した。被害の重大さに照らして、厚労省は消費者安全法に基づく正式な報告をすべきであったが、同法に基づく正式な報告をしなかった。しかし、厚労省から報告を受けた消費者庁のほうも、改めて厚労省に対し消費者安全法の手続きに従って報告させ、消費者庁として同法に基づいて事故情報の解析、注意喚起、被害の拡大防止等の措置を講ずるべきところ、怠けてしなかった(その措置を講じたのは、2011年6月以降)。
3.2010年12月、悠香らはホームページで販売中止等の告知を開始しても(既述)、消費者庁は、同社に発表を周知させる努力をせず、市場に流通している石鹸の回収指示も行わず、漫然と流通を放置した。そのため同日以降も多数の被害者を生じさせた。

==「消費者庁は原点に戻るべき」(安愚楽弁護団)==
 「安愚楽共済牧場被害者弁護団」は、安愚楽、茶のしずく両被害事件における消費者庁の怠慢を明らかにした上で、「消費者庁は原点に戻るべき」として「消費者目線のない消費者庁の問題」「国センとの統合問題ばかりにかまける消費者庁」等の現状を指摘。「消費者庁の役割」を論じて次のように締めくくっている。
  『…消費者庁が、農水省や厚労省という「産業育成官庁」より、消費者目線がないというのは、異常事態というべきである。このことを消費者庁は、大臣も長官も職員も心すべきである。消費者庁が、その成立過程及び成立の趣旨に照らした組織に戻ることが国民からの信頼を取り戻す唯一の処方箋である』。

 私もまったく同感である。民主党政権の諸施策が不評の中で、「仕分け」だけは(効果のほどは疑問だが)マスメディアを通じて“向こう受け”した。そんなことから、福嶋長官は“仕分けパフォーマンス”に酔って舞い上がってしまい、他の大事なことが全く念頭にのぼらないような観がする。もっと真面目に、消費者行政の原点に思いを馳せてもらいたいものである。


2012-02-03 22:06 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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◆ 森雅子消費者担当大臣、「国民生活センター存続」表明

2013年12月19日(木)

▼民主党野田内閣の「国セン廃止、消費者庁に移管」を撤回
  消費者庁の森雅子担当大臣は12月13日、民主党・野田内閣時の「2013年度中に(独法)国民生活センター廃止、消費者庁に移管」という閣議決定を撤回し、「国センを現在のまま存続させる」との方針を表明した。
  昨年12月、自民党・安倍内閣誕生により就任した森雅子消費者担当大臣は、野田内閣の上記決定の再検討を行ってきた。「国セン存続」はその結果によるものであり、当然の帰結である。
(注)筆者は、国セン廃止に一貫して反対してきた(本ブログ 関連記事パブコメ意見書 )。

▼「国セン廃止」審議を振り返る 
  「国セン廃止」は、民主党の“独立行政法人事業仕分け”により打ち出された。当時、圧倒的に多くの消費者団体、弁護士会、消費者委員会等がこれに強く反対した。また、国セン廃止の理由として消費者庁の掲げた「消費者庁との業務の重複」は消費者庁の側に問題があると指摘され、その他にも「国セン廃止」をめぐって数々の矛盾や疑問が提起され、審議は難航した。
  当時の福嶋浩彦消費者庁長官は就任前、民主党の事業仕分けで「国セン」を担当し、国セン業務にはことごとく否定的だったという。消費者庁長官任命は、そのときの威勢の良さが買われてのことだったようであるが、その経緯からうかがわれるように、彼は「国セン廃止」こそが“自分の長官としての使命”と思ったのであろう。
  彼はあくまで「国セン廃止」に固執し、審議の過程で問題点を指摘されるつどいろいろ理屈を加えたり国セン廃止案の中身を変更したりし(その過程で「消費者庁に移管」を言い出した)、また、「タスクフォース」やら「検証会議」やら「検討会」やらと会議を繰り返して(2010年12月~2012年8月)、強引に決定に持ち込んだ。
  要するに、国セン廃止は「独立行政法人の削減」のメンツだけのものであった。

  今回、森雅子担当大臣の「国セン存続」の表明は、至極当然のことであり、今後、どの党に政権に代わっても、もう「国セン廃止」論は復活しないであろう。

▼関係者の責任は
  ところで、「国セン廃止」のための会議は、たいへん多くの時間とカネを費やし、結局は、森大臣の「国セン存続」表明によってムダに終わったのであるが、「元の木阿弥」となっても関係者は誰も責任をとらないのであろうか。
  時間とカネの問題だけでない。この間、「国セン廃止」問題は、国セン職員に不安と動揺を与え、国セン業務に多大な悪影響を及ぼした。

▼福嶋浩彦前消費者庁長官
  もっと重要なことは、福嶋浩彦消費者庁長官(当時)は国セン廃止に狂奔するあまり、消費者庁自体が取り組むべき業務を目を向けなかった。そのために、例えば「茶のしずく石鹸アレルギー被害事件」や「安愚楽牧場破綻事件」などの対応を怠り、いたずらに消費者被害を拡大させた。いずれの事件も、もし消費者庁が規制権限を適正迅速に行使していたならば、早い機会に被害を食い止め、被害者の増大を防ぐことができたはずであった(本ブログ 関連記事)。
  全国安愚楽牧場被害対策弁護団(団長、紀藤正樹弁護士)は2012年8月、野田総理(当時)宛て「安愚楽牧場被害に関する解決要求書」においてその責任を追及し、「当時の福嶋浩彦消費者庁長官に退職金を払わないこと」を求めた。  
  しかし、福嶋前長官は、きちんと退職金を手にして辞めたという。無責任の極みである。

▼阿南久現長官
  福嶋前長官のあとを継いだ阿南久(あなん ひさ)現消費者庁長官。同長官は就任前、「国セン在り方」の「検証会議」の消費者側委員であった。そして、検証会議の最終場面で突然「移管賛成」を表明したという。その“功績”によって消費者庁長官に任命され、「国セン移管」の任務を負ったのであるが、「国セン存続」となってしまっては、消費者庁長官にとどまることはできないであろう。果たしてどう身を処するであろうか。
▼国セン役員
  「タスクフォース」のメンバーであった国セン役員は、同会議の途中から消費者庁に同調して国センの国移管に「賛成」を表明した。消費者団体が懸命に国センを応援しても、肝心のプレーヤー(国セン役員)は戦意がなくへたりこんだとあっては、どうにもさまにならなかった。
  当時の役員2名が現在も国センに在籍している。これら役員は「国セン存続」となっても無責任に居座るのであろうか。

2013-12-19 15:13 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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加藤敬さまのブログへのコメントとお返事^^

わぁ~い\(^o^)/
お返事していただいただけでも、嬉しいなぁ^^ 
しかも、「お気に入り」にまで…
本当にありがとうございますm(__)m

---
■2014年06月12日(木) 17:38 by roko1107  

はじめまして。
「あぐら物語日記」というブログを書いておりますrokoと申します。

誠に勝手ではありますが、こちらの記事を当ブログにて紹介させていただきました。
転載付加の場合は、大変お手数ではございますがご連絡いただけると助かります。

今後もお元気で、また消費者問題への取り組み、宜しくお願い致します。
ありがとうございました。

【消費者問題】国民生活センター相談部長、同審議役(相談業務統括特命)歴任 加藤 敬 さまのブログ
http://roko1107.blog.fc2.com/blog-entry-2587.html


■2014年06月13日(金) 05:49 by 加藤 敬

 rokoさま
 私の「安愚楽牧場」関連記事の、貴ブログへの転載を歓迎します。
 貴ブログのURL(http://roko1107.blog.fc2.com/)を「お気に入り」に追加しました。ときどきアクセスさせていただきます。
 被害回復と悪質商法追及の厳しい道のり、ご奮闘をお祈りします。
-----
プロフィール

roko1107

Author:roko1107
安愚楽牧場にひっかかった者です
あれから人生変わりました
あくまで私個人の日記です
あくな人はイヤよん (^o^)

❤記事にイチャモンのある方へ❤
公開コメントで書いてきてネ^^
間違ってたら訂正するyo^^
削除依頼は運営会社を通してくれたら対応するお^^

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