小保方氏、9日に会見 不服申し立ては8日(日本経済新聞 2014年4月7日)

ということだそうです^^

日本経済新聞の速報です

あとには、本日の産経ニュースの新しい記事を記録しました
今日7日、STAP現象の検証計画について理化学研究所が記者会見されたそうです
丹羽仁史・プロジェクトリーダーという人が出てきたのは初めて見たよ

続きには、同じく産経さんの4月3日の記事です
「捏造ではありません」ナマ声で反論 小保方さん“臨戦態勢”へ 「週刊新潮」が直撃



■日経新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXNASHC0701C_X00C14A4000000/?dg=1
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小保方氏、9日に会見 不服申し立ては8日
2014/4/7 17:23

 「STAP(スタップ)細胞」の論文問題で、理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーが9日午後1時から大阪市内で記者会見を開くことが7日、分かった。理研の調査委員会が「研究不正行為」と認定したことに対する不服申し立ては8日に手続きをする。代理人弁護士が明らかにした。論文問題の発覚以降、小保方氏が公の場に現れるのは初めて。

 代理人弁護士によると、小保方氏は心身の状況が不安定で7日に入院したが、9日の記者会見には出席して自らの主張を説明するという。

 理研の調査委員会は1日に発表した最終報告で、論文に使った画像の使い回しや切り貼りで研究不正行為があったと認定。これに対し、小保方氏は代理人弁護士を通じて「(理研の)規定で研究不正の対象外となる悪意のない間違い」などとするコメントを発表。理研に対して不服申し立てをする意向を示していた。

 理研は規定に沿って小保方氏の不服申し立てを聞いたうえで、論文に不正があったかどうか最終的な結論を出す。問題があると判断されれば、論文の取り下げを著者らに勧告するほか、懲戒委員会を開いて関係者の処分を決める。
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■MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140407/scn14040715460005-n1.htm
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【STAP細胞】
小保方氏を検証に加えず 理研チームが会見、「協力は得たい」
2014.4.7 15:45 [科学]

STAP現象の検証計画について理化学研究所が記者会見。会見を終え頭を下げる、丹羽仁史・プロジェクトリーダー(手前)ら=7日、東京都千代田区(撮影・財満朝則)

 STAP細胞の作製を再現できるかどうか検証する理化学研究所のチームが7日、理研東京事務所で記者会見し、STAP論文の筆頭著者の小保方晴子氏を検証チームに加えないことを明らかにした。

 実験責任者の相沢慎一特別顧問は、小保方氏しか知らない実験のテクニックもあり得るとして「協力を得られるものなら得たい」と話した。

 共著者の一人で再現実験を担う丹羽仁史プロジェクトリーダーは「このような事態になったことを、心よりおわびします」と謝罪、論文は撤回すべきだという考えをあらためて示した。

 丹羽氏は、1年かけて実施する再現実験の詳しい計画を説明した。マウスのリンパ球などを用いてSTAP細胞ができるかを確かめた上で、マウスの個体を作って細胞の性質を検証する。
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■msn産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140403/crm14040311340005-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140403/crm14040311340005-n2.htm
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【STAP細胞】
「捏造ではありません」ナマ声で反論 小保方さん“臨戦態勢”へ 「週刊新潮」が直撃
2014.4.3 11:27 (1/2ページ)[科学]
小保方晴子・理化学研究所研究ユニットリーダー

 STAP細胞の論文問題で、理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)を、3日発売の「週刊新潮」が神戸市内で直撃。1月28日の“STAP細胞発見会見”以来の近影を撮影した。一方、小保方氏の代理人弁護士は2日、小保方氏が「論文の撤回に同意したことは一度もない」と主張、記者会見を開くことを検討していると明らかにした。(サンケイスポーツ)

 華々しい“成功会見”の直後から論文を巡る数々の疑惑が噴出、雲隠れしている小保方氏。「週刊新潮」によると、神戸市内でその姿を発見されるや、「STAP細胞は捏造(ねつぞう)ではありません!」と、質問される前からこう言い放ったという。

 理研の調査委員会は1日にSTAP細胞論文を「捏造」「改竄(かいざん)」とした最終報告を行った。直撃取材はそれ以前に行われたとされるが、最終報告に「承服できない」と反論した小保方氏が、このときすでに“臨戦態勢”に入っていたことがうかがえる。

 小保方氏の代理人を務める大阪弁護士会の三木秀夫弁護士によると、小保方氏は「論文の撤回に同意したことは一度もなく、取り下げるつもりはない」と話し、理研の主張と真っ向から対立。一歩も譲る構えはない。

2014.4.3 11:27 (2/2ページ)[科学]
 小保方氏が所属する理研発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の竹市雅俊センター長は、3月14日の中間報告会見で、3月10日に小保方氏に撤回を勧告したとし「『はい』と答えた。うなずいたので承諾したと判断した」と述べたが、4月1日の最終報告会見では「その後は話していない。現在、どう考えているかは確認していない」と説明していた。

 代理人弁護士によると、この経緯について小保方氏は「理研から聞き取り調査を受けた際に体調が悪く、勘違いされたかもしれない」と話しているという。理研への不服申し立ては、来週前半にする方向で調整中。小保方氏は自ら説明したいとの意向を示しており、後日記者会見することも検討している。

 世紀の大発見を否定されて意気消沈どころか、戦闘意欲満々といった様子の小保方氏。“リケジョの反撃”に注目が集まりそうだ。

米共著者も撤回反対

 共著者のチャールズ・バカンティ米ハーバード大教授は、「論文の誤りは研究結果に影響しないと信じる。論文は撤回されるべきではない」とする声明を、所属する米ブリガム・アンド・ウィメンズ病院を通じて発表した。同氏は「誤りは訂正しなければいけないが、研究結果が間違っているという説得力ある証拠にはならない」と強調。独自の作製手法を公開したことで、第三者がSTAP細胞を再現することに期待を示した。
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STAP細胞存在するか共著者が検証へ(NHK) 画像あり

4月7日 19時16分

STAP細胞を巡り、理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーがねつ造などの不正を行ったと認定された問題で、論文の共同著者らが7日、記者会見し、STAP細胞が本当に存在するのかどうか今後1年間をかけて検証する計画を明らかにしました。

STAP細胞の論文を巡っては、小保方晴子研究ユニットリーダーがデータのねつ造と改ざんの2つの研究不正行為を行ったとする調査結果を今月1日、理化学研究所の調査委員会が発表し、STAP細胞が存在するのかどうかについても検証することを明らかにしていました。
7日は、STAP細胞の論文の共同著者で検証チームの実施責任者を務める丹羽仁史プロジェクトリーダーが記者会見し、「共著者の一人として、このような事態に至ったことを心よりおわび申し上げます」と謝罪したうえで、今後1年間の検証計画について明らかにしました。
計画では、論文に書かれたのと同じように弱酸性の刺激を与えて細胞が万能性を獲得するのかどうかなどを検証し、4か月ほどで中間結果について発表することにしています。
丹羽リーダーは、論文作成にあたって小保方さんに専門的なアドバイスをしたものの、実際にSTAP細胞を作ったことはないということで、検証チームでは小保方リーダーの助言を得ることも考えているということです。

専門家「相当な覚悟で実験するはず」
STAP細胞が本当に存在するのかどうか論文の共同著者らが検証実験を行うことについて、研究倫理に詳しい東京都市大学の北澤宏一学長は「ネイチャーへの発表当初は世界中の研究者が再現実験に取り組んだが、ねつ造かもしれないとなると、研究がむだになると考え取り組む研究者はいなくなる。当事者でなければやろうという人はおらず、理化学研究所として責任を取ろうということだと思う」と話しています。
そのうえで、「理化学研究所は相当な覚悟を持って実験をやるはずなので、『本当にあった』という結論が出た場合、世界中の研究者は信用すると思うし、そうなれば、再び再現実験やその先の研究が進むことになるだろう」と話しています。
その一方、理化学研究所などに残されたSTAP細胞関連の細胞などの調査が進んでいないことについて「小保方研究ユニットリーダーが作製した細胞などの試料が残っているのであれば、遺伝子解析をするなどして完全にねつ造だったのか、一部は存在していたのか真相を解明することも必要だ」と指摘しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140407/k10013564381000.html

No title

■スポーツ報知 4月5日(土)7時3分配信
小保方氏「入院してもいいですか?」会見キャンセルも
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140405-00000021-sph-soci

というのがありましたが・・・。

これが本当だとするならば、普通「入院しなさい」というのは医者がいう言葉。自分で弁護士に聞く話かい!?って話。こんなことを言ったのだとすれば、コイツ、アホ。。それを伝えた代理人も…?

で、7日には入院で、9日の会見には出てくるという・・・。
なんでも自分で決めてどうする!!(笑) 仮病か!?といわれても仕方ない。
おそるべき、おぼちゃん! コエーよ!(大笑い)\(^o^)/

マスコミの伝え方にもよりますが、会見、、見ものですね~(笑)
生で見たいものです。

小保方氏、8日に不服申し立て STAP論文 (日本経済新聞)

2014/4/8 1:12

 理化学研究所は7日、新型万能細胞「STAP細胞」が実在するのか、今後1年間かけて検証する実験の計画を発表した。論文の共著者の1人で、検証チームの中心となる丹羽仁史プロジェクトリーダーは記者会見で謝罪し、「1つの仮説として検証したい」と話した。4カ月をメドに中間報告する。

 理研から研究不正を指摘された小保方晴子研究ユニットリーダーの代理人弁護士は7日、小保方氏が8日に理研に不服を申し立て、9日に記者会見を開くと明らかにした。

 理研の検証実験の総括責任者には発生・再生科学総合研究センターの相沢慎一特別顧問が就任し、丹羽リーダーは実施責任者となる。

 両氏は7日、理研東京事務所で記者会見し、丹羽リーダーは「共著者の1人としておわびを申し上げる」と謝罪。論文は撤回すべきだとの考えを改めて示し、「成果は一旦更地になった。1つの仮説として検証したい」と話した。検証実験に取り組む理由として「科学者の責任」を挙げた。

 STAP論文に関わった理研の研究者が記者会見したのは初めて。

 計画では、論文に書かれていたのと同じ弱酸性の液体にマウスの細胞を浸すことで、様々な組織や臓器に育つ万能性を獲得するのかなどを確かめる。血液のほか様々な細胞を使う。このほか、全身にSTAP細胞が広がったマウスが作れるかも試す。

 検証は新たに技術員2人を採用して計6人で1年かけて行う。進捗状況は理研の理事会に逐次報告し、4カ月ほどで中間報告を発表する。実現が難しいと判断すれば、研究を打ち切ることもあるという。

 丹羽リーダーは論文で小保方氏に専門的なアドバイスをしたものの、STAP細胞を作ったことはない。検証チームに小保方氏は加えないが、同氏に協力を求める可能性はあるという。

 一方、小保方氏の代理人を務める三木秀夫弁護士によると、小保方氏は8日に理研に対して不服を申し立て、9日午後に大阪市内のホテルで記者会見する予定。同氏は心身の状況が不安定で、7日に大阪府内の病院に入院したという。

 理研の調査委員会は1日、STAP論文について小保方氏の研究不正を認定。これに対し、小保方氏は「(理研の)規定で研究不正の対象外となる悪意のない間違い」などと反論するコメントを出していた。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG07045_X00C14A4CR8000/

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STAP細胞の有無、1年かけ検証実験 理研
2014/4/7 16:07

http://www.nikkei.com/article/DGXNASGG0701S_X00C14A4000000/
(会見動画)
http://www.nikkei.com/video/?bclid=67421386001&bctid=798261785002&scrl=1

STAP細胞:小保方氏「不安な気持ちでいっぱいです」

毎日新聞 2014年04月08日 11時38分(最終更新 04月08日 19時32分)

小保方晴子氏
拡大写真
 新たな万能細胞「STAP細胞」の論文不正問題で、理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子・研究ユニットリーダー(30)が8日午後、理研に対し、調査委員会メンバー(6人)の一部を入れ替えた上での再調査と、「捏造(ねつぞう)・改ざん」との結論の撤回を求めて不服申し立てをする。理研調査委が申し立て内容を審査し、再調査する場合は原則50日以内に結論を出す。

 小保方氏は9日午後、大阪市内で自ら調査委への反論の記者会見に臨む。代理人を務める三木秀夫弁護士によると、8日午前、小保方氏は電話で「不安な気持ちでいっぱいです。支えてください」と話した。声が震えているようで、三木弁護士が「頑張ろうね」と声をかけると「頑張ります」と答えた。

 小保方氏は論文不正疑惑の浮上後、精神状態が不安定になり、7日に大阪府内の病院に入院した。三木弁護士によると、日常生活に支障が生じるほど心身が弱っており、医師は当初、会見出席に難色を示したという。だが、小保方氏は「きちっと私の口から説明します」と言い切った。会見に出席しないことで社会的な批判を受けた場合の精神的ダメージを考慮し、医師も同意したという。

 会見するホテル宴会場には250の記者席が設けられる予定。ホテル代は本人が負担し、プロジェクターを使って主張を説明する。入院先から会見場に向かい、終了後は病院に戻る。

 小保方氏は「うまく説明できるだろうか」と不安を漏らしたり、気持ちが高ぶったりしていたが、入院後は落ち着いた様子という。「今後も理研で研究生活を続けたい」とも話しており、理研が最終報告書を発表した今月1日付で雇用契約も更新した。

 不服申立書はA4判約20ページ。捏造・改ざんと判断された画像2点は理研の規定上、研究不正に該当しない「悪意のない間違いだ」などと主張する。電子メールに添付し、理研の監査・コンプライアンス室に送信する。三木弁護士は「不服を審査するのが同じ調査委メンバーでは予断を持ってしまう」と指摘。申立書で司法関係者のメンバーを増やすよう求める。

【吉田卓矢、畠山哲郎】

http://mainichi.jp/select/news/20140408k0000e040205000c.html

小保方氏の申し立て骨子 (日経新聞)

2014/4/8 19:03

 一、理研が2項目を「研究不正」と認定したのは妥当でない。再調査し、研究不正ではないと認定するよう求める

 一、実験画像の切り貼りなどは見やすくするために行った。不適切だったが、間違った結論を導くものではなく、改ざんには当たらない

 一、(画像の適切な使用について)教育を受ける機会に恵まれなかった

 一、博士論文とよく似た画像の使用は、画像を取り違えた。使用すべき画像は現に存在し、捏造(ねつぞう)との判断は根拠がない

 一、データ管理が不十分で、深く反省する

〔共同〕

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK0804C_Y4A400C1000000/

STAP存在に自信=小保方氏、弁護士に説明(時事通信)

時事通信 4月8日(火)21時56分配信

 小保方晴子研究ユニットリーダーの代理人弁護士は不服申し立て後の記者会見で、小保方氏がSTAP(スタップ)細胞の存在を確信していると強調した。小保方氏は「論文のミスで騒がれたが、STAPそのものは間違いなくある」と話しているという。
 三木秀夫弁護士によると、小保方氏は「たまたま一つだけできたのではなく、幾つも作っている。何度も見たし、他にも見た人がいる」と説明。室谷和彦弁護士も小保方氏について、「(STAP細胞は存在するかという)質問をされることが不思議といった感じ」と述べ、論文の誤りとSTAP細胞の有無は「別次元の話」と主張した。
 三木弁護士らは、理研の調査委員会が捏造(ねつぞう)と判断した論文の画像の代わりに、2012年6月と今年2月に撮影したSTAP細胞の証拠とされる画像を理研に提出した。画像は小保方氏が保存していたという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140408-00000147-jij-soci

2014-04-07(21:13) : だれかさん の、スポーツ報知記事「入院してもいいですか?」

遅くなりましたが、更新されてるようでしたので・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140405-00000021-sph-soci
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小保方氏「入院してもいいですか?」会見キャンセルも
スポーツ報知 4月5日(土)7時3分配信

 STAP細胞の論文捏造(ねつぞう)疑惑に揺れる理化学研究所(理研)の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)の代理人は4日、小保方氏から「入院してもいいですか?」との内容のメールを受け取ったことを明かした。一連の問題の影響から体調が悪化しているといい、現在検討されている記者会見への出席もキャンセルとなる可能性が浮上した。

 大阪市内で取材に応じた代理人のひとり三木秀夫弁護士によると、メールは3日夜、今後のスケジュールについてやり取りをしている最中に届いたという。実際に入院はしていないが、「精神状態がさらに悪くなっている。代理人として非常に不安」と説明した。

 小保方氏は現在、理研の調査委員会から画像の捏造・改ざんにあたると指摘された報告書への不服申し立てについて、代理人と準備を進めている最中。当初は自ら会見に出席し、説明する意向だったが、今では会見に対して消極的になっているという。

 米紙ウォール・ストリート・ジャーナルが報じるなど、海外を含め、一連の問題への関心が高まっていることも理由のひとつ。1日に都内で行われた調査委の最終報告会見には約300人の報道関係者が集まった。小保方氏は3日に電話で「あんな雰囲気のところに、私は到底出て行けない!」と訴えたといい、三木弁護士は「悲鳴のような、泣きそうな感じでした」と振り返った。

 代理人は早ければ8日に不服申し立ての文書を提出する予定。同日に会見を開く案も出ているが、小保方氏が欠席になると「弁護士だけでは説明できない」(三木弁護士)として、見送られる可能性もある。

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最終更新:4月8日(火)14時48分
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