万能細胞:STAP論文問題 小保方氏の不正認定 画像捏造・改ざん 理研調査委報告「1人で実行」(毎日新聞 2014年4月1日 東京夕刊)

本日のSTAP関連ニュースはたくさんありまして・・・見きれません^^;

で、夕刊に載ったであろう毎日新聞の記事を後に載せておきます

午前の部については、こちらにニュースを載せました
全部ではないですが、コメント欄にもニュースあります
 ↓↓↓
STAP細胞に不正 理研が調査結果を公表 (日本経済新聞 2014年4月1日)
 2014-04-01(11:13)

ニコニコ生放送で、途中から少しだけ見ました^^

午後の部も、できるだけ見ました^^

ああいうの見るの初めてでして・・・面白かったです^^
記者さんも会見をする人も大変ですね

女性男性関係なく知的な感じのする人はステキでしたね^^
記者さんのお顔は拝見できませんでしたが、声とか話し方とか…
とても興味深かったです
お、この人の声、好き~とか…声だけの世界も面白かったです

途中、ニコ生の映像と音声がSTOP途切れたところです(コメントのみ流れる数分…)
コメントが出てないところをとらえるのが大変だった(笑)
何度も“肉”と書かれてたなぁ・・・
  (それもスクショとった^^)⇔ (・肉・) どんどん笑い顔にw

STAP会見(20140401)

「キスしてって言ってるんだね」 ってホンマかい^^
「なぜアヒルの口で止まるww」 ってたしかに^^


■MNS産経ニュースは会見詳報として長い記事を書かれています
こちらも参考になさってください

【STAP細胞最終報告会見詳報(1)】
「不正行為は小保方氏一人で行った」「ノート2冊というのは初めて」
2014.4.1 13:52 (1/5ページ)
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140401/scn14040113590005-n1.htm

【STAP最終報告会見詳報(2)】
細胞は存在するのか?「われわれの範疇ではない」 募るいら立ち
2014.4.1 15:00 (1/4ページ)
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140401/scn14040115030007-n1.htm

【STAP細胞最終報告会見詳報(3)完】
「論文全体の調査不可能」「150日でまかなえない」
2014.4.1 17:26 (1/6ページ)
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140401/scn14040117380008-n1.htm



■毎日新聞
http://mainichi.jp/shimen/news/20140401dde001040073000c.html
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万能細胞:STAP論文問題 小保方氏の不正認定 画像捏造・改ざん 理研調査委報告「1人で実行」
毎日新聞 2014年04月01日 東京夕刊

STAP細胞に関する調査報告をする石井俊輔委員長(左端)ら調査委員会のメンバー=東京都墨田区で2014年4月1日午前10時44分、小川昌宏撮影
拡大写真

 新たな万能細胞「STAP(スタップ)細胞」作製を報告した論文の画像などに疑問が指摘されている問題で、理化学研究所の調査委員会(委員長=石井俊輔・理研上席研究員)は1日、二つの実験データ画像に捏造(ねつぞう)、改ざんという意図的な不正があったとする最終報告を発表した。不正行為は、研究の中心となった理研発生・再生科学総合研究センター(CDB、神戸市)の小保方(おぼかた)晴子・研究ユニットリーダー(30)が1人で行ったと判断した。一方、小保方氏は同日、「(最終報告を)とても承服できない。近日中に理研に不服申し立てをする」とのコメントを発表した。

 調査委は、外部から指摘があった6件の疑問点のうち、3月14日の中間報告で2件は不正ではないと判断。残る4件の調査を継続し、31日に調査結果をまとめた。調査委は、不正は小保方氏だけによるものと判断し、「研究者としての未熟さだけに帰することができない」と強調した。論文執筆を指導する立場にあった共著者の笹井芳樹・CDB副センター長と若山照彦・山梨大教授については、不正行為は認めなかったが、きちんと確認しなかったことについて「責任は重大」と認定した。

 最終報告では画像2件の不正を認めた。STAP細胞の万能性を示すとして掲載した4枚の画像は、小保方氏の博士論文(2011年)に掲載された内容の異なる実験画像と極めて似ていた。小保方氏は「間違えて使用した」と説明したが、調査委に提出された実験ノートは3年間でわずか2冊にとどまり、元になる実験の正しさが確認できなかった。このため「データの信頼性を根本から壊すもので、危険性を認識しながらなされた」として捏造に当たると判断した。

 また、リンパ球からSTAP細胞が作られたことを証明する遺伝子の実験画像は、「成果をきれいに見せる目的」で、別の画像を引き伸ばして重ねて張り付けた改ざんがあったと断定。一方、実験手法を説明した文章に他人の論文からのコピーがあったが、意図的とはいえず盗用に当たらないとした。

 STAP細胞の存在については、「(調査委は)論文の不正の有無を調べることが目的」として調査対象としなかった。実験をサポートした丹羽仁史・CDBプロジェクトリーダーは「論文作成の遅い段階でこの研究に参加し、不正は認められない」とした。

 理研の調査委員会が捏造・改ざんを認めたことで、著者らの同意がなくても英ネイチャー編集部の判断で論文が撤回される可能性が出てきた。理研側は、小保方氏ら主要な共著者は撤回に同意したとしているが、小保方氏は1日に公表したコメントで、3月9日に共著者全員からネイチャー側に論文の「訂正」を申し入れたと説明し、食い違いをみせている。【八田浩輔】

 ◇理事長が謝罪

 理研の野依良治理事長らが1日午後に東京都内で記者会見を開き、「科学社会の信頼性を損なう事態を引き起こしたことに対し、改めておわびします」と陳謝した。理研は今後、調査委の最終報告に対する著者らの不服申し立てなどの手続きの後、小保方晴子・研究ユニットリーダーらに対する「厳正な処分」と論文の取り下げの勧告を検討するとしている。また、STAP細胞の真偽については、理研本部が主導して「厳密に検証する」と明らかにした。【八田浩輔】

 ◇小保方氏「承服できぬ」

 小保方氏は、1日発表したコメントで「驚きと憤りの気持ちでいっぱいです。不正と認定された2点については、理化学研究所の規定で研究不正の対象外となる悪意のない間違いであるにもかかわらず、改ざん、捏造と決めつけられ、とても承服できません。このままではSTAP細胞の発見自体が捏造であると誤解されかねず、到底容認できません」とした。

 さらに、改ざんとされた画像について、「元データを掲載した場合と結果は何も変わらず、そもそも改ざんのメリットは何もない」と説明。捏造とされた画像についても「真正な画像と認識して掲載した単純なミス。不正の目的も悪意もない」と反論した。

==============

 ■解説

 ◇細胞真偽、検証続けよ

 「画期的な成果」として、理化学研究所がSTAP細胞論文を大々的に発表してからわずか2カ月、論文を主導した小保方晴子・研究ユニットリーダーに意図的な不正行為があったことが認定された。新たな万能細胞として大きな期待が寄せられただけに、社会の失望も大きい。信頼を失ったのは、2本の論文や研究に携わった研究者だけではない。国際的に高い評価を得てきた日本の再生医学研究や、多くの誠実な研究者が築いてきた科学の営みそのものにも懐疑の目が向けられている。

 論文の不正調査には、長期間かかることが多いが、今回は約1カ月半と短期間で結論が出たことは評価できる。しかし、STAP細胞自体の真偽など残された問題は多い。研究チームには日本を代表する研究者が入っていながら、ずさんな論文を見抜けなかった。このような不正が生じた経緯や背景、責任の所在を検証し、明確にすることが再発防止には不可欠だ。問題の発覚後、小保方氏ら研究チームの主要メンバーが公の場で説明していないことも、混乱や疑惑を深めている。論文の著者たちが疑問に答える場を早急に設けるべきだ。

 論文は白紙撤回に向けて海外の共著者との協議が進むが、STAP細胞の真偽に対する関心は今なお高く、今回の騒動で科学界が負った傷は深い。今回の論文が投げかけた課題について、最終報告で幕引きとするのではなく、理研は今後も検証を続けることが求められる。【須田桃子】


関連記事
STAP細胞:川合理事「小保方さん非常に動揺」 (04月01日 14時17分)
小保方さん:「画像データ捏造の必要ない」 コメント全文 (04月01日 13時47分)
STAP細胞:笹井氏「心痛の極み。共著者としておわび」 (04月01日 13時34分)
STAP細胞:若山教授「データ正確性見抜けず自責の念」 (04月01日 13時30分)
STAP細胞:野依理事長「論文取り下げ勧告へ」 (04月01日 13時26分)
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(追記)上記関連記事はコメント欄にコピペしました
 おまけ:たしかサンケイの人?だったっけ…「ノヨリチャン」っていわなかったっけ??
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STAP細胞:野依理事長「論文取り下げ勧告へ」

毎日新聞 2014年04月01日 13時26分(最終更新 04月01日 16時58分)

STAP細胞論文の調査報告を受けての記者会見冒頭、頭を下げる野依良治・理化学研究所理事長(中央)ら=東京都墨田区で2014年4月1日午後1時4分、武市公孝撮影
拡大写真
 ◇記者会見で謝罪と再発防止の改革委設置も

 新しい万能細胞「STAP細胞」の論文について、理化学研究所の調査委員会が、捏造(ねつぞう)、改ざんを認めたことを受け、理研の野依良治理事長らが1日午後に東京都内で記者会見を開き、「科学社会の信頼性を損なう事態を引き起こしたことに対し、改めておわびします」と陳謝した。

 理研は今後、調査委の最終報告に対する著者らの不服申し立てなどの手続きの後、小保方晴子・研究ユニットリーダーらに対する「厳正な処分」と論文の取り下げの勧告を検討するとしている。

 また、STAP細胞の真偽については、理研本部が主導して「厳密に検証する」と明らかにした。今回の問題を受け、外部の専門家による「研究不正再発防止のための改革委員会」などを設置し、不正の抑止策や、研究の発表のあり方について改善策を検討するという。【八田浩輔】

http://mainichi.jp/select/news/20140401k0000e040234000c.html

STAP細胞:若山教授「データ正確性見抜けず自責の念」

毎日新聞 2014年04月01日 13時30分(最終更新 04月01日 13時56分)

若山照彦教授=2014年3月、片平知宏撮影
拡大写真
 理化学研究所のSTAP細胞論文に関する調査委員会の最終報告で、「責任が重大」と認定された一人、若山照彦・山梨大教授は1日、「理化学研究所が発表した調査報告書に対し、私は当時の研究室の主宰者として、データの正当性、正確性を見抜けなかったことに自責の念を覚えている。今後このようなことが起こらないよう徹底したデータの正当性、正確性の管理に努める」とのコメントを発表した。

http://mainichi.jp/select/news/20140401k0000e040236000c.html

STAP細胞:笹井氏「心痛の極み。共著者としておわび」

毎日新聞 2014年04月01日 13時34分

 理化学研究所のSTAP細胞論文に関する調査委員会の最終報告で、「小保方晴子・理研研究ユニットリーダーとともに論文とりまとめの中心となり、「責任が重大」と指摘された笹井芳樹・理研発生・再生科学総合研究センター副センター長は1日、「複数の過誤、不備が判明し、混乱を招いたことを心よりおわび申し上げる。画像に改ざんや捏造(ねつぞう)があったと大変厳しい評価を受けた。非常に残念であり、心痛の極み。共著者の一人として心よりおわび申し上げる」とのコメントを公表した。

http://mainichi.jp/select/news/20140401k0000e040237000c.html

小保方さん:「画像データ捏造の必要ない」 コメント全文

2014年04月01日

 新たな万能細胞「STAP細胞」作製を報告した論文の画像などに疑問が指摘されている問題で、理化学研究所の理研発生・再生科学総合研究センター(CDB、神戸市)の小保方晴子・研究ユニットリーダーは1日、コメントを発表した。コメント全文は以下の通り。

                     平成26年4月1日

                       小 保 方 晴 子

「調査報告書に対するコメント」

 調査委員会の調査報告書(3月31日付け)を受け取りました。驚きと憤りの気持ちでいっぱいです。特に、研究不正と認定された2点については、理化学研究所の規程で「研究不正」の対象外となる「悪意のない間違い」であるにもかかわらず、改ざん、ねつ造と決めつけられたことは、とても承服できません。近日中に、理化学研究所に不服申立をします。

 このままでは、あたかもSTAP細胞の発見自体がねつ造であると誤解されかねず、到底容認できません。

(1−2) レーン3の挿入について

 Figure1i から得られる結果は、元データをそのまま掲載した場合に得られる結果と何も変わりません。そもそも、改ざんをするメリットは何もなく、改ざんの意図を持って、Figure1i を作成する必要は全くありませんでした。見やすい写真を示したいという考えから Figure1i を掲載したにすぎません。

(1−5) 画像取り違えについて

 私は、論文1に掲載した画像が、酸処理による実験で得られた真正な画像であると認識して掲載したもので,単純なミスであり、不正の目的も悪意もありませんでした。

 真正な画像データが存在していることは中間報告書でも認められています。したがって、画像データをねつ造する必要はありません。

 そもそも、この画像取り違えについては、外部から一切指摘のない時点で、私が自ら点検する中でミスを発見し、ネイチャーと調査委員会に報告したものです。

 なお、上記2点を含め、論文中の不適切な記載と画像については、すでにすべて訂正を行い、平成26年3月9日、執筆者全員から、ネイチャーに対して訂正論文を提出しています。

                           以上

http://mainichi.jp/feature/news/20140401mog00m040002000c.html

STAP細胞:川合理事「小保方さん非常に動揺」

毎日新聞 2014年04月01日 14時17分(最終更新 04月01日 19時23分)

理研の川合真紀・研究担当理事
拡大写真
 ◇調査委最終報告書を3月31日に手渡す

 英科学誌ネイチャーに掲載された「STAP(スタップ)細胞」の論文に研究不正があるとされた問題で、小保方晴子・研究ユニットリーダーら著者の多くが所属する理化学研究所は1日午後、東京都内で記者会見を開き、共著者に論文取り下げを勧告したと発表した。再発防止のため、野依良治理事長を本部長とする「改革推進本部」と、外部有識者による「研究不正再発防止のための改革委員会」の設置も公表した。

 捏造(ねつぞう)・改ざんを行ったとされた小保方氏と、論文のチェックもれの過失を問われた共著者に対しては、不服申し立てなどの手続きを経て理研が処分を決める。

 STAP細胞が本当に存在するかの科学的検証については、野依理事長が主導し、約1年かけて理研自体が厳密な実験を行う。結果は公表して、第三者が検証する基盤を作るとした。

 会見冒頭、野依理事長は「科学社会の信頼性を損なう事態を引き起こしたことに対し、改めておわび申し上げます」と述べ、理研発生・再生科学総合研究センターの竹市雅俊センター長らとともに陳謝した。

 野依理事長はまた「若手研究者の倫理観、経験の不足と、それを補うべき立場の研究者たちの指導力の不足、また両者による相互検証の欠如が不正を引き起こした」と説明。「研究倫理教育については、そのあり方を根本から考え直し、実効性ある体制の整備を早急に進める」と述べた。

 STAP細胞の検証に関しては、理研の相澤慎一・特別顧問を総括責任者とし、論文共著者でもある丹羽仁史・理研プロジェクトリーダーが実施責任者となって検証体制を作る。これから約1年かけて実験を行い、4カ月後に中間報告を行うとした。

 野依理事長は「今後、私を含む理研の幹部の責任を考えねばならないこともあるかもしれない」と責任論にも言及した。

 会見では、小保方氏のほか笹井芳樹・理研発生・再生科学総合研究センター副センター長、若山照彦・山梨大教授、丹羽仁史・理研プロジェクトリーダーの4人のコメントも公表された。4人のうち、小保方氏のみが調査委の結論を容認できないと明言し、不服申し立てを行うとしている。

STAP細胞:理研の野依理事長が給与自主返納(2014年10月23日)

毎日新聞 2014年10月23日 19時59分(最終更新 10月23日 20時21分)

理化学研究所の野依良治理事長=東京都墨田区で2014年8月27日、長谷川直亮撮影

拡大写真
http://mainichi.jp/graph/2014/10/24/20141024k0000m040054000c/001.html


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 ◇理事5人全員も給与10分の1を1〜2カ月返納

 STAP細胞の論文不正問題で、理化学研究所は23日、不正を防げなかったことなどの責任を取り、野依良治理事長が給与10分の1を3カ月自主返納すると発表した。また理事5人を厳重注意とし、全員が給与10分の1を1〜2カ月返納する。

 理研は今年5月、論文の不正認定を受けて懲戒委員会を設置したが、新たに指摘された疑義の調査を理由に6月に手続きを停止しており、関係者の処分は行われていない。今回の自主返納について、理研広報室は「一連の問題を招いた経営上の責任を明確にするため」としている。

 また、改革に向けた行動計画(8月策定)に基づく人事なども公表した。研究担当理事を補佐する「研究政策審議役」を新設し、24日付で石井俊輔、山崎泰規両上席研究員を任命する。石井氏はSTAP細胞論文の不正に関する調査委員長だった4月、過去の論文のデータ改ざんなどを指摘されて辞任したが、その後不正はなかったと認定されている。

 経営に外部の意見を取り入れるための「経営戦略会議」の座長には、川村隆・日立製作所相談役が就任。改革の進捗(しんちょく)状況などを監視する「運営・改革モニタリング委員会」の委員に6人の外部有識者を任命し、野間口有・三菱電機相談役が委員長を務める。【大場あい】

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理事長の写真、このニュースと随分違いましたので、こちらに載せました^^

これで幕引きするんでっか~!?
プロフィール

roko1107

Author:roko1107
安愚楽牧場にひっかかった者です
あれから人生変わりました
あくまで私個人の日記です
あくな人はイヤよん (^o^)

❤記事にイチャモンのある方へ❤
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間違ってたら訂正するyo^^
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