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「安愚楽牧場被害対策弁護団」は被害者の味方です!

今のところ、被害者のミカタは「安愚楽牧場被害対策弁護団」と裏で支えてくれている人たちしかいません。


昨日、「久美子自己破産」というニュースが飛び込んできたけど、ほんなもん弁護団はお見通しやで。

考えても見なはれ、100人を超す弁護士さんなんやでー。

トチギ、ヤナギサワ、ツチヤ・・・まだまだいるかもしれんけど、100人には負けるやろー。

ヤツラがいくら「ワル」でも、「まっとうな気持ちを持ったよい弁護士の集まり」には絶対負けるやろ。

そうでなかったら、わろてまうわ。

それで、もし、その弁護団が負けてしまうようなことになるとしたら

行政とか司法とか、とにかく、日本という国がおかしい国やった、ってことやろな。

そうなったら、ワタイはやっぱブータン行くわ。

しゃべれんけどなー。

でも、ま、なんとかなるやろ。


ただ、ヤツラはワルいやっちゃで、どんどん過去の悪いとこ暴いて、はよー弁護士やめさせろって話やな。

トチヤナの処分の話も、どないなっとんか知らんけど。


ほんでもって、ワタイたち被害者のすることはやなー

「破産者三ヶ尻久美子」に対する「破産債権届」を出すっちゅうこっちゃな。

ただ、被害者弁護団に入ってる人は、弁護団を信頼して言わはるとおりにしたらええ。


けど、誰にも頼んでない人は自分で、東京地裁民事20部に電話をしてー

破産者三ヶ尻久美子の件について訊いてー、言われるとおりにー

また破産管財人の所属の事務所へ連絡してー

「破産債権届」を請求しはったらよろしい。

そして、それ書いてー、契約書のコピーつけて送るんでっせ。


ひとつ、久美子は自己破産しやがったので、訴訟は起こせへんさかい

この「破産届」を出すしかないというとこはご注意を。


まぁ、言うたら、なごーなってまうから簡単に言うと

弁護団に入ってない、自分を安愚楽の被害者やと思う人は、色々手続きもめんどくさいし

「安愚楽牧場被害対策弁護団」に電話してみて、ちゅうこってす。



なんべんもゆうけどなぁ、「安愚楽牧場被害対策弁護団」は、私たちの味方やけんね!



※(ひとりごと)
「久美子」の名前、思いついた。
「ブラックデビルクミコ」を略して「デビクミ」でどや?
ちょっと、かっこよすぎるかいな。
まぁ、なんでもええけどな、あんまり名前呼びたぁないし。

それから、「全国安愚楽牧場被害対策弁護団」のホームページが
なんかきれいになってるやん。
知らんかったわ。
前は、はっきしゆうてお粗末やったけど、弁護団も変身しはったんやで。
能ある鷹は爪を隠す、やな。
ワタイもはよ、変身しなあかん。
まだ、できてへんねん。
けど、ワタイの場合は、「私の中の龍が普通にしゃべった」というカンジかな。
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非公開コメント

No title

味方なんですけどね
ちょっと不信感を抱き始めてしまった
ダンチョさんのブログにその気持ちをコメントしてしまいそうになり、直前でグッとこらえた
信じないとね
昨日TVで家政婦のミタさんが言ってた
「諦めた人には奇跡は起きない」

V様、ミタ見ましたか・・・。
私も最初から見てるんですけどね、、、ここ何週かは録画してます。
時間のあるとき見ます。
「祝女」も「ラストマネー」も撮ったまま寝てます(笑)

> 「諦めた人には奇跡は起きない」
いい言葉ですね。ミタさん、そんなこと言ったんだ・・・。

私、まだ会ったことないけど、自分がミカタだと思った人のことは信じてます。
もし、裏切られたらすっごいショックだろうけど、その時は、めちゃんこへっこむだろうけど
とことん悲しんで、あとはまた、生きていきます。

あー、ビデオ見ないともう容量が足りないのです。
私の頭と一緒ですわ(^_^)

No title

小豆さんのブログを見て早速きましてん。
わたいも大阪出身で東京に出稼ぎにきて
ますねん。
あまりに全国弁護団の情報発信が少な過
ぎるので、自分で電話して聞くしかあら
へん現状にいささかストレスですわぁ
でも、少ない情報を仲間で共有するのが
せいぜいやれる団結ですわぁ。
わたいも来年早々は警察署への相談→被害届
のアクションで体当たりですわぁ。
では、ブログをマメにチェックしますさかい
に頑張ってください。
ほな、そんなあっさりとは、久美子め逃
がさんでぇ

(07:21)さま、早速きてくださって本当に嬉しいです。ありがとうございます。

思いきってブログのことを知らせてしまいましたが、自分の中ではもうドキドキです。
これで、いいのかなと考えてしまいます。
でも、今はそうしなさいとお天道様にいわれた気がして、そうしました。
とにかく、前を向いて進め、です。

> わたいも大阪出身で東京に出稼ぎにきてますねん。

私は大阪より田舎に住んでいますが、若い時同じく東京に出稼ぎに行ってました。
そして、今でも東京にはたまに行きますよ。
あの夏からは行ってませんがね。

その昔、職場に大阪出身の人がいて、大きな声で関西弁丸出しでつらぬいていたのを思い出しました。
私などは、どうもそれができず標準語(のつもり)で話すようになりました。
地元の人と電話したり、帰ったりすると、とたんに戻ります。
なぜか、あなたのコメントで過去をいっぱい思い出しました。

> では、ブログをマメにチェックしますさかいに頑張ってください。

こう言ってもらえると、本当に元気がでます。
私も、そんなあっさりとは、久美子め逃がさんでぇ、デス。

あなたのコメントでこの曲思い出しました。
いったい何度聴いただろうという曲です。
中島みゆき 「ホームにて」
http://www.youtube.com/watch?v=p6xLNqBz9CM

No title

roko1107 様

2011-12-17(01:35) : だれかさん です

リプラス情報収集組合さんのコメント欄でも拝見しました。

「次の番組」の事も合わせて質問なさっておけば良かったのに。

2011-12-17(01:35):だれかさん様、ドジですね私。

たしかに、そうでしたね。ソレが、発端でしたのに(^^ゞ
まだ、リプラスさんとこ見てないのです。
早速いってきます。

「幸福の王国」ブータンで苦しむ若者たち

この日記で、一番最初にブータンのことを書いたのはココ
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
行って見たいなブータンへ
2011-11-18(12:10)
http://roko1107.blog.fc2.com/blog-entry-68.html


今日見た、ブータンの記事です
どの国も若者が一番たいへんなのかもしれません

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130626-00000037-jij_afp-int
---
「幸福の王国」ブータンで苦しむ若者たち

AFP=時事 6月26日(水)16時1分配信

ブータン首都ティンプーで、第4代国王の戴冠記念日を祝う文化行事に伝統衣装を着て向かう女子生徒(2013年6月2日撮影)。

【AFP=時事】そこは「最後の理想郷」として知られている──美しい自然と仏教文化あふれるヒマラヤ奥地の国、国民の幸福が経済成長より重視される所。

【写真36枚】ちょこっと旅気分、ブータン

 だがそのバラ色の評判に、ブータン王国の都市に暮らす若者たちは迷うことなく異議を唱える。

「人びとが幸福でないことは見てとれる」と、ソーシャルワーカーのジグメ・ワンチュクさん(24)は語る。薬物依存から立ち直ったワンチュクさんは、首都ティンプー(Thimphu)にある薬物依存の若者たちの相談所で働いている。

「私たちはとても多くの課題に直面しており、多くの人が苦しんでいる」

■薬物乱用、アルコール依存、犯罪率上昇

 飲酒、特に米の自家醸造酒は長らくブータン文化の一部だった。だが、国家統計局の昨年の報告書によると、アルコール性肝疾患がティンプーの主要病院における死因の上位を占めるようになった。

 また、何世紀もの間にわたって世界で最も孤立した国だったブータンが近代化するにつれ、若者による薬物乱用、特に調剤の乱用が大きな問題になってきている。

 ブータンは1974年に初めて外国人観光客の入国を認め、1999年に初めてテレビを、2008年に初めて民主主義を認めた。

 今でもブータンは外国人に別世界のような印象を与える──職場や学校へ民族衣装で通う人びと、息を呑むような景観に点在する僧院やマニ車、政府庁舎として使われる古い要塞。

 だが、伝統社会の網の目は、ほつれ始めている。

「犯罪率は年々高まっている。空き巣や強盗などは10年前にはほとんど無かった」と、ダンバー・K・ニロラ(Damber K. Nirola)氏は語る。人口75万人足らずのブータンに2人しかいない精神科医の1人だ。

「現在直面し、今後ますます大きくなるであろう最大の問題は、失業だ。失業とともに、薬物とアルコールの問題も来る」

■「国民総幸福量」と現実のギャップ

 こういった問題が、「国民総幸福量(Gross National Happiness、GNH)」をトレードマークにしている国で起きていることは、意外かもしれない。

 GNHは、用語としては1970年代に先王の即席の発言で決まり、その後、本格的な開発モデルに発展した。

 国民総生産(GDP)を重視する諸外国と異なり、ブータンのGNHは、環境と文化を守り、良き統治を目指し、持続可能な社会・経済の発展を追求するものだ。精神と物質の両方の豊かさのバランスを取ろうというこの観点は世界の注目と称賛を集めた。

 だが、GNHの基本コンセプトはブータン国内でも支持されているものの、その実際の運用には疑問も投げかけられている。

「この国の問題を見る限り、GNHがこの国にあるとは思えない」と、学生のジャミャング・ツェルトリムさん(21)は語る。

 ツェルトリムさんの最大の懸念は、多くの人と同じく、ブータン国内に若者向けの望ましい雇用がないことだ。しかもブータンの年齢中央値は26歳。今後さらに多くの人びとが生産年齢に到達する。

 公式には、ブータンの失業率は2009年の12.9%から、2012年には7.3%に減少しているが、この統計には疑問の声も上がっている。

 民間事業が発達していないことから高学歴のブータン人向けの事務職はごく限られている。一方で、成長する建設産業での手仕事は、国境を越えて来るインドの労働者が大半を担っている。

「雇用の需給がマッチしていない」とニロラ医師は語り、若者層が農業をしなくなっており、高齢者が農業を続けていると付け加えた。

 問題の背景にあるのは、ブータンが隣国インドに投資、支援、輸入で大きく依存していることだ。昨年、過剰な需要の結果、ブータンはインドルピーが枯渇し、結果として大規模な信用危機が起きた。

 この経済危機のピークは、ちょうどジグメ・ティンレイ(Jigme Thinley)首相がニューヨーク(New York)の国連(UN)会議で幸福哲学を説いていたころ訪れた。

「このとき、多くの人がGNHを厳しく非難するようになった。私たちの政府首脳陣はブータン国外でGNHを紹介することの方に興味があるのだ、とね」と、ブータニーズ(Bhutanese)紙の編集者、テンジン・ラムサング(Tenzing Lamsang)氏は語る。

 ラムサング氏は、GNHが「高度に知的な」コンセプトとしてエリート層の支持を獲得する一方、国民の大半からは十分な支持が得られていない中で、政府首脳陣は悪化する国内問題を「見ないふりをする」ようになったのだと指摘する。

 一方、GNH指標を考案したシンクタンク「ブータン研究センター(Centre for Bhutan Studies)」の研究者、ペマ・ティンレー(Pema Thinley)氏は、「ユートピア国家」を求める非現実的な期待により、GNHが不公平な非難を浴びていると反論する。

「GNHはブータン国民全体の目標であり、達成しようと目指しているものだ。現時点でブータンがGNHを達成したとは誰も言っていない」とティンレー氏は語った。【翻訳編集】 AFPBB News
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roko1107

Author:roko1107
安愚楽牧場にひっかかった者です
あれから人生変わりました
あくまで私個人の日記です
あくな人はイヤよん (^o^)

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公開コメントで書いてきてネ^^
間違ってたら訂正するyo^^
削除依頼は運営会社を通してくれたら対応するお^^

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