安愚楽牧場元社長らに懲役2年10ヶ月などの実刑判決(東京地裁) 和牛商法「自己中心的」~被告人らは高裁・最高裁まで戦う模様(リプラス情報 2014年1月15日)

今年はじめて「社会人サークルリプラス情報収集組合」さんの記事をいただきます^^

リプラス管理人さま、お変わりございませんか?
お忙しいこととは存じます
ご自愛くださいm(__)m


さて、安愚楽牧場元社長らのことですが、どこまで欲深な奴らなんだろう、、、と思う
私選弁護人ってね、いくらいるの~?

うんこたちの弁護人は、いつも6人はいるのよ
それに、傍聴席の右側前列にも一人そちら側の人がいるでしょう
(マスク姿の若い男性)
(参考)
【動画】元安愚楽牧場社長に実刑 和牛商法事件で東京地裁(共同ニュース 2014年01月09日)

この日は判決だったから、検察側にも人はいるけど
第3回の時には、お一人だったみたいだし・・・
ホント、お疲れ様です、と言いたいわ

弁護士先生たくさん雇えるお金があって、保釈金1000万円ポンっと出してくれる人がいて…
まったくもって、恵まれた環境ですこと(驚)

裁判の内容では詐欺と認めてるようなものなのに
預託法違反でもまだ減刑してほしいってか、、、

笑わせんといてほしいわ !!!
ええかげんにせい !!!

もっとも、計192人の顧客に、被害額は1億2810万円ぐらいの金
あいつらにとっちゃ、屁でもないかな ?!!

単純に7万3千人で割ったら、1754円だっちゃ !!!
裁判傍聴のための交通費にもならへんわい !!!

死ぬまで、刑務所入ってろ !!!
このくそ、ぼけ !!!

( ガハハ \(^o^)/ )



では、リプ様の記事です(*^_^*)
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2014年01月15日
安愚楽牧場元社長らに懲役2年10ヶ月などの実刑判決(東京地裁) 和牛商法「自己中心的」~被告人らは高裁・最高裁まで戦う模様

 ご無沙汰してしまいすみません。
 安愚楽牧場の件において1月9日に東京地裁において第一審の刑事事件の判決が出ました。
予想通りでしたが、検察側の求刑(懲役3年)に対し、判決は元代表の三ヶ尻久美子被告人に対して、懲役2年10ヶ月の言い渡しがなされました。

 通常求刑に対して判決は「8掛」とも言える相場なのですが、今回の求刑に対する判決の

比率は34ヶ月÷36ヶ月=94.4%となります。

 従って世間相場から言えば、検察の求刑と判決は近似しているともいえます。
しかし、この事件の最高刑は懲役3年(複数以上の犯行をしているので、基礎となる懲役2年×1.5倍)でこの罪においてはそれ以上科すことができないので、求刑と判決が近似しているのも当然と言えるのかと思います。

 ここで注目すべきことは、当初この裁判での行方は、地裁での判決を素直に受け入れて、判決を確定させるのかと思ったのですが、下野新聞の記事によれば、「弁護側は判決を不服として控訴する方針」ということなので、弁護人は「執行猶予」を求めて東京高裁へ「控訴」することになるのかと思います。


 1月9日は木曜日なので、控訴の期限はその日を入れて15日の24時迄なので、1月23日(木)の24時が控訴期限ということになります。
 通常判決を不服としている事が明らかな場合は、その日もしくは翌日には控訴する旨を提出するのが普通なので、もうすでに控訴しているものと思います。

 来る東京高裁での審理が今までの状況から、弁護側の要求は「刑が重すぎる」「執行猶予をつけろ」この2点になるのかと思います。

 弁護側の要求は高裁・最高裁へ行っても恐らく地裁での判決と替わることはないかと見ています。
もし執行猶予などがつくことがあるとすれば、それは、刑事事件にノミネートされた被害者に弁済ができたことに限るかと考えています。

 報道では「弁護側」が独自の判断で控訴をしているような書き方となっていますが、弁護人は「私選弁護人」であることから、当然、被告人の意向に基づいておこなっているはずです。したがって、元社長の三ヶ尻久美子・大石勝也被告人らは、地裁の判決には納得せず、「執行猶予付き」を狙っているということに他なりません。
 今後の着目点は、「懲役」という焼きごてを突きつけられいるのを避けるため、もしかしたら、被告人らは「弁済」をするの「かも」しれません。

 逆に刑が決まって、刑務所に入ってしまえば、被害者に償う時間は無いですし、刑期が終了して、世間にもどってきても、もう法的には責任はないので、償うことはないと見てよいかと思います。

 両被告人とも「お金が無い」ような話をしているかと思いますが、こういった事件においては、どこかに刑務所を出て無職でも一生暮らせるだけのお金(3億円くらい)を確保しているはずです。
 その他の可能性のある「隠し金」で被害者に弁済するかどうかがこれからの見所になります。


ニュース元・資料
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安愚楽牧場事件で元社長ら控訴 ~控訴期限近くで被告人自身の名前で控訴の申し立ては何かの戦略なのか?(リプラス情報 2014年1月25日)

リプ様の記事です
いつも、わかりやすく説明くださり、ありがとうございますm(__)m

ん~~っと、何度か読んでいるのですが、なにか気にかかる・・・

それが何か、考えてみます

記録します^^


http://re-plus.seesaa.net/article/386048384.html
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2014年01月25日
安愚楽牧場事件で元社長ら控訴 ~控訴期限近くで被告人自身の名前で控訴の申し立ては何かの戦略なのか?

 安愚楽牧場の刑事事件においては、元代表と専務の2被告人が今月1月9日(木)に東京地裁で懲役3年弱の実刑判決が言い渡されました。
 「弁護人」らが控訴する意向をしめしていました。そしてすぐに控訴の手続きをしたのかとおもっていましたが、なんと控訴期限ギリギリ近くの1/22(水)つまり控訴期限の前日に手続き(要するに「判決は不服だから控訴する」という文言を提出すること)をしたということです。

 裁判の上訴(控訴・上告)の期限は判決の日からその日を含めて15日以内ということなので、1/23(木)の24時が期限となります。これをみると、期限ギリギリの当日に提出するとした時なにか突発的な事故とかが発生するかもしれないので、安全をみて前日に行うというのは、裁判のこうした手続きにかぎらず、大学・高校の入学手続きやその他あらゆることに言えることです。

 特に裁判は、当たり前ですが「法律」にうるさいところなので、1秒でも遅れれば、その他の要件は整っていても「無効」になってしまいます。
 それに裁判所に来る途中で、「霞ヶ関駅(裁判所の最寄駅)方面の終電が終わってしまったから期限の翌日朝一で出しました」ということはもちろんのこと。人身事故で終電が遅れたので「遅延証明」を添えて出せば期限を勘弁してくれるということもありません。
 ですから裁判の手続きにおいて「期限」は非常に重要なものとなっています。そのため、多くの事件において控訴するような時には判決の日もしくはその翌日や翌々日くらいに出すことが多いです。


 ところで、今回の東京地裁での判決において、記事によると「三ヶ尻久美子及び大石勝也被告人が1月22日に控訴した」ということなので、刑事訴訟法上「被告人らが自らの名前で控訴した」ということになります。別の方法では被告人らが控訴しなくても、弁護人が弁護人らの名前で控訴することも可能です。その場合は「弁護人らが控訴した」というような言い方になります。

 こういった言い方や手続き方法(被告人が控訴しなくても弁護人自らの判断で控訴すること)は刑事訴訟(刑事裁判)において正しい使い方です。

 一方民事訴訟(民事裁判)において同様の使い方はいたしません。

 それは刑事裁判においての弁護士の立場は「弁護人」であって、民事裁判においての弁護士の立場は「代理人」というところにあります。

 刑事訴訟法において、弁護人の立場は明確に示されており、「弁護人」は必要不可欠のものとされています。特に起訴される要件となる刑の内容に「死刑・無期懲役及び懲役3年を超える懲役と禁固」にあたる事件を審理する場合には、弁護人がいなければ開廷できない(必要的弁護事件)ということになっています。

 民事訴訟法において、代理人の立場は明確に示されておらず、「代理人」は必要とはなっていません。それどころか、当事者は原告被告本人となっており、代理人が代理人のみの意思で単独で行う法律行為はありません。
 民事訴訟の報道において、「大阪の出資者64名」が提訴したというニュースが流れたことがありますが、
裏では委任された弁護士(被害者弁護団)が書類を作成して裁判所へ提出しています。それでもこの場合の弁護士は「代理人」であるので、原告である出資者の代わりに行っているということになりますから、
「被害者弁護団が提訴した」という報道記述は見られないはずです。

 そのあたりは報道記者はしっかりと教育を受けてきているかと思います。


 あと、以前の判決の日のNET-IBの記事に下記のような記述がなされていましたが

⇒全国安愚楽牧場被害対策弁護団(団長:紀藤正樹弁護士)は、ホームページ上で、詐欺事件として起訴しなかった検察官に抗議し、「近く検察審査会に対して詐欺罪での起訴を求めて、申し立てをする予定」としている。また、被告人らに対しては「控訴することなく、刑務所において、自らの行為について振り返り、今後、いかに被害者に対して償いを行なっていくかを考えて、具体的な賠償方法を提示するよう求めます」としている。←


 詐欺罪での起訴を求める案件がどの案件なのかはわかりませんが、今回の裁判に挙がっている192人の出資者の件であれば、控訴期限までに検察も被告人・弁護人も控訴しなければ、控訴期限をもって判決が確定するので、「一事不再理」の決まりから、その事件内容で再び起訴されることはできません。
 それに三ヶ尻・大石被告人が確定判決を経て刑務所に服役したら、破産もしているわけですし、それにより民事裁判でも訴えられているわけでもないので、法的に金銭的に償う義務はないから、被害者に償うということは期待できないでしょう。

 今後は控訴審がいつになるのか注視して行きたく思います。


ニュース元・資料
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現係属の特定預託法違反被告事件は被告人・弁護人の「大人の解決法」で「執行猶予」を勝ち取るのが被害者にとっても吉(リプラス情報 2014年2月8日)

リプラスさんの記事です
いつもありがとうございます

なるほど・・・です


http://re-plus.seesaa.net/article/387604508.html
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2014年02月08日

安愚楽牧場和牛商法刑事事件;愛知の被害者も検察審査会へ不服申し立て~現係属の特定預託法違反被告事件は被告人・弁護人の「大人の解決法」で「執行猶予」を勝ち取るのが被害者にとっても吉 

 安愚楽牧場の刑事事件は、2014年1月9日に元代表・元専務への一審の判決があり、それぞれ懲役2年10ヶ月、懲役2年4ヶ月の実刑判決となりました。
 当初の見方としては、捜査状況や公判での被告人らの態度をみるに、一審(東京地裁)での判決をそのまま受けて刑に服すものと思っていました。そして控訴期限の1月23日(木)の24時を越すことによって、「確定判決」をさせることで刑務所に入ってそれで刑事的にも民事的にも責任を問われなくさせることが目的なのだとも考えていました。
 「刑事的に問われなくさせる」という事は、今回の事件においてより重いとされる「詐欺罪」に問われないようにさせること、「民事的・・・」は今回の刑事事件とは関係ありませんが、すでにこの2名は破産者となっており、「免責」を受けるということです。

 ところが、控訴期限である直前の1月22日に被告人らは、一審の判決を不服として東京高裁へ控訴の手続きをとりました。
 被告人らは初公判の期日まで勾留(その期間80日)されていたので、その期間は刑に服したとみなされ判決内容から控除されます。ですから実際には2ヶ月半ほど短くなるということです。

 検察側からは、ほぼ求刑通りの判決だし、もういいだろうということなので、控訴はしていません。
従って今後の展開としては、高裁で何回か(1~2回位)公判があり、判決となり、さらに地裁同様の判決なのでさらに上へ不服を申し立てるということなのだと思います。


 今回の愛知県の被害者の不服申立は詐欺で告訴したものが、詐欺罪では不起訴ということで検察審査会に申し立てたということです。

 検察から見た「詐欺罪」の要件としては、「お金を出さるだけで、運営の努力もしない、配当もしない」という事が要件らしく、今回の事件としては、被告人らは、「直前迄牛を増やそうとした努力」が検察にも認められたということです。それに、それより軽い罪の適用も可能なため、公判維持としては面倒くさい「(詐欺罪の)おとがめ無し」ということになっているようです。

 結局どちらの方が出資者(被害者)にとってはいいのかといえば、被告人らが控訴した方が、すんなり判決を受け入れて刑務所に入るよりいいのではないかと思います。
 なぜなら、被告人らは戦うだけ「余力」があるわけで、そのための気力や(大きい声では言えないけど)「へそくり」もしっかり確保しているわけですから、「執行猶予」を勝ち取るために戦うべきとも思います。判決を受け入れて(確定判決)刑務所に入ってしまえば、もう彼らには「法的な責任は問われません
」ですから、控訴しないで刑務所に入り弁済に勤しむ事は有り得ません。

 当方の見方としては、「執行猶予」がつくことはほんの少しだけ可能性があると見ています。それには、今回の起訴に対してノミネートされた192名の被害者に対して被害額全額(1億2千万)を弁済させることが「最低要件」です。実現するとしたら、被告人や弁護人らのシナリオにおいては、被告人らの「へそくり」で被害者への弁済をすることになり、その弁済経緯は「親族から借りた」というようなストーリーがいいのかと思います。つまり「大人の解決法」ということです。
 その辺は裁判所も検察も立派な「大人」ですから、その弁済資金が本当は「隠し金だ」とまでは言わないと思います。「大人になる」っていうのはこういうことを言うのです。

ニュース元・資料
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「大和都市管財事件」安愚楽牧場被害参考事項 と リプラス氏 と rokoさんの執事 と…(*^_^*)

【一寸したことの坩堝のブログ】安愚楽牧場事件,国家賠償請求訴訟の動きが拡大。(2014年5月31日)

これを書いた日の夜、6月一番最初の日にrokoさんの元執事さんからラブレターをいただきました
それを最後に記録します


元執事?って…と思われた方がいらっしゃったら、このブログをよく読んでいてくれる方ですね^^

私は、このブログを書き始めて、何人もの応援して下さる方々に出会いました
このブログを見つけてくれて、こんな私を応援してくれる希少人種(笑)っていうかサポーターみたいな人
そういう方々に支えられて今の私はあります

私はアホだから、いっぱい教えてもらったし、自分の頭でも考えた
ブログを書くことになろうとは思っていなかったし、PCのこともド素人だったから、本当に成長させていただきました
私が凹んでいるときに、面白いことを書いてきてくれたり…
感謝してもしきれません


それで、元執事さんというのは、ブログ開設した頃から見ていてくれて…
その後、コメントを下さるようになって…
何かあった時用にとアドレスを書いて下さって…
少し月日が経ってから、メールしあうようになった一番最初の人なんですよ
今現在も、アドレスを知っている人は少ないですけれど、今までずっと長く遣り取りをしている人です
でも、どこのどなたかも存じません
これまで、いくつかの名前で登場されましたが、私を応援してくれてる人ということだけは確かです

で、どうして「rokoさんの執事」を辞めたかというと・・・現実のお仕事の都合です
今春から時間が取れなくなったこと、、、かな?
ホントは、私から離れたかったのかも~~ なーんてね(^_-)-☆

でも、ブログは見ていて下さるだろうし…
こうして日曜日とか時間が取れる時や、私が相談をしたときには連絡くださいます
本当に本当にこれまで支えていただきました
ありがとうございます
これからも、宜しくお願いしますね(*^_^*)
 
 
ところで、そのタイトルを見たからではありませんが、リプラス氏はどうされているのでしょう?
ずっとずっと気にしています
4月24日頃が記事としては最後だったかなぁ?
6月3日の後からは、何も出なくなったし…

お元気なのでしょうか?
ずっと心配しています
コメント欄に、お元気ですか?とも書けず…
訪問してはまた記事もコメントもなかったと・・・

こういうところが、ネットの中の話…ということですね


ある日突然に連絡が取れなくなって…
詐欺師の手口はそうですよね
初めはよい顔をして勧誘、お金を盗るだけ盗ったら、電話も繋がらなくなる・・・
気付いた時には、どうしようもない
実在の人物を確認していない限り、捜しようもありません

もちろんリプラス情報収集組合さんは詐欺師じゃありませんよ
色々と教えていただきました
教えてもらうばかりで、私は何も返せませんでした

リプラスさま…もしここをご覧になってくださったなら、教えてほしいな・・・
m(__)m

私にとっては、お二人ともが賢者様なのです(*^_^*)



2014/6/1, Sun 23:31

リプラスにリンクが貼られていたことがあります

「大和都市管財事件の被害者弁護団に委任した時の回収率に関する検証(安愚楽牧場被害参考事項)」のコメント欄
http://re-plus.seesaa.net/article/234590336.html

大阪地裁判決文 (分量617ページ)
http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20080304150318.pdf

大阪高裁判決文  (分量102ページ)
http://www.law.tohoku.ac.jp/kenkyuukai/kouhou/daiwatoshi.pdf


当時の近畿財務局に勤務していた官僚の証言(=更新すべきでないとの判断を財務局長が握りつぶした)が決定的だった、というような話だったかと。
このような証言が得られれば有利な展開も望めるのでしょうが・・・・・・
http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008092601000794.html


安愚楽に関する今回の国賠訴訟では、「ふるさと牧場」破綻時点から起算するという作戦のようですが、その当時の状況で安愚楽に立入検査すべきとの判断ができるだけの材料があったかなかったか、これが先ず争点になりそうです。
次に、2009年1月の農水省立入検査で、3000億近い簿外債務が存在する事を把握していながら、「業務停止」といった行政処分ではなく「改善指導」と「経過報告要求」程度の措置しかとらなかったのが第二の争点でしょうか。
三番目の争点が消費者庁移管後の「経過報告」を不要とした点。

「ふるさと牧場」はかなり前から、利払い・償還が滞っていて通報も相次いでおり警察の強制捜査の後追いで「業務停止」処分を発動しましたが、一方、安愚楽の自転車はその当時は快調でしたから、迂闊に踏み込むと逆に「零細農家の手先」による「営業妨害」という国賠を喰らう恐れもあったでしょう
( そして、某元総理や某有力宗教団体が撤退する前でもあるので、手をつけ難い =
上記有力オーナーが撤退したとの書込みが2ちゃんねるに現われるのは2009年2月 =
撤退したのが2008年頃だとすると、撤退して初めて立入検査に着手したのかも? )


それにしても、何故、全国弁護団長は「牛の数」を取上げるのか !!!
牛の数が足りていたら、詐欺にも預託法違反にも問えないと自ら言っているようなもの !!!
( それ故に三ヶ尻の「増頭計画があった」等といった言い訳が出てくる。
オーナー牛を完全に割り当てる事ができたら赤字にならないのか、金を返せるのかという追及が抜けてる )

全額自己資金ならともかく、外部資金で数パーセントの金利を払って成立するような事業ではない。 それにもかかわらず ( それを知りながら )
経営改善努力をすることもなく漫然と赤字を垂れ流し、その補填を新規資金導入に求めた事を言わないと・・・・・。

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プロフィール

roko1107

Author:roko1107
安愚楽牧場にひっかかった者です
あれから人生変わりました
あくまで私個人の日記です
あくな人はイヤよん (^o^)

❤記事にイチャモンのある方へ❤
公開コメントで書いてきてネ^^
間違ってたら訂正するyo^^
削除依頼は運営会社を通してくれたら対応するお^^

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